当機構の松沢理事が、“怒り”の会見を行いました。

 希望代表、国民民主を批判=受動喫煙対応めぐり
  (『時事ドットコムニュース』2018/6/14)

(一部抜粋)
松沢氏は政府案を「抜け穴だらけのざる法」と指摘し、野党有志で国民とは別の対案提出を目指す方針を示した。

 「怒り」 もう一つ。

 「原則禁煙」の塩崎恭久氏、受動喫煙対策法案採決前に退席
  (『産経ニュース』2018.6.15 23:05)