「受動喫煙症」は英語でもありますよ

 副流煙などの、本人喫煙の煙でなく被害に遭う「受動喫煙」で病状が出てしまった状態をいう「受動喫煙症」。→当サイトコラム「受動喫煙症」 知っていますか?ほか参照

 これは「日本禁煙学会」が提唱した病状の定義ですので、日本だけかと思っていましたが、英語でも表現があると検索で知りました。

 受動喫煙症って英語でなんて言うの?
  =『DMM英会話 なんてuKnow?』=

 「syndrome=症候群」とまで言うとは、もっと重いではないですか。

 なお、受動喫煙のことは「パッシブ・スモーキング」(PASSIVE=受動・受け身)
 という表現もあります。

 同サイトでは、以下もありました。内容も興味深いですね。

 能動喫煙をすると同時に受動喫煙もしているって英語でなんて言うの? 
 

馬車道タップルーム

コメントを残す

* が付いている欄は必須項目です。
アドレスは公開しませんが、内容確認の場合がありますのでご記入ください。
(名前は記入されたまま公開します。過去のコメント集「被害者のコエ」参照)
公開は内容確認後となります。若干の要約・修正や、公開しないこともあります。
※公開向けではない個人的な相談や意見は「お問い合わせフォーム」へお願いします。
※受動喫煙と関係ないこと、喫煙の非難などは書かないでください。

当機構からの回答や連絡は、必ずあるわけではありません。
投稿の方への、一般の方からの助言・ご意見・励ましの言葉も歓迎しています。
(その方のコメント末尾「返信」をクリックして投稿してください)

※コメント文の転載等その後の使用権は、当機構が有します。
 無断転載を禁じます。

*