「受動喫煙症」は英語でもありますよ

 副流煙などの、本人喫煙の煙でなく被害に遭う「受動喫煙」で病状が出てしまった状態をいう「受動喫煙症」。→当サイトコラム「受動喫煙症」 知っていますか?ほか参照

 これは「日本禁煙学会」が提唱した病状の定義ですので、日本だけかと思っていましたが、英語でも表現があると検索で知りました。

 受動喫煙症って英語でなんて言うの?
  =『DMM英会話 なんてuKnow?』=

 「syndrome=症候群」とまで言うとは、もっと重いではないですか。

 なお、受動喫煙のことは「パッシブ・スモーキング」(PASSIVE=受動・受け身)
 という表現もあります。

 同サイトでは、以下もありました。内容も興味深いですね。

 能動喫煙をすると同時に受動喫煙もしているって英語でなんて言うの? 
 

馬車道タップルーム

「受動喫煙症」は英語でもありますよ”に1件のコメントがあります。

  1. ユカタン より:

    受動喫煙症状と叫びたい。
    部屋から出て、2階まで階段で降りると、頭がガンガンする煙草の悪臭発生源の部屋を通らねばならない惨めさ。
    2階の人は、がっちり部屋で吸うことがわかるが、玄関側から垂れ流し!
    おそらく、換気扇の所で吸うかな?
    一度、何かで、そこの2階の部屋の中が見えるぐらい全開にしていたことがあり、通り際にちらっとみたら、びっくり!
    焼け焦げたような黒い壁みたいな感じに見えたのだが、見間違いかな(汗)

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