隣人からの“受動喫煙”被害「玄関先で……」

 以下は2015年の記事ですが、いまも深刻な被害は全国で発生しています。

玄関先でタバコを吸う隣人に対する不満 30代女性の本音
 2015年9月15日『タウンネット』より

 (一部抜粋)
「……彼らの何が一番困るかというと、玄関の外に灰皿を設置し、毎回外に出て喫煙されますことです。夫婦ともに喫煙者の上、奥さんは専業主婦でずっと家にいるので、しょっちゅうタバコを吸いに外に出ます。臭いがこちらにも来ますから、洗濯物も干せないし、窓も開けられません……」

☆当機構では、被害者の声や解決事例を募集しています。お問い合わせフォームなどからお寄せください。

STOP受動喫煙新聞
「受動喫煙をなくすべき」という考え方は、すでに全世界に広がっており、世界保健機関(WHO)が2001年に可決・2005年に発効した国際条約「タバコ規制 枠組み条約」(FCTC)では100%タバコ被害のない社会をめざして、喫煙規制の法や条例の制定を、世界各国に促しています。
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