受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

小林春樹 より:

南青山マスターズハウスというマンションの居住者です。毎朝トイレに入っているとタバコ臭がしてきます。おそらく自室のトイレで喫煙している居住者の排煙がなんらかの経路で侵入してくるのでしょう。また、ほぼ毎晩、21時から24時の間、不定期に、ちょうど煙草一本を吸い終わる間の時間、やはりタバコ臭が侵入してきます。ただこちらは換気口等の侵入経路らしきものはみあたりませんが、いまも五度目の侵入が起こっています。
管理会社、管理組合に行っても、結局、エレベーター前に「住民の健康のためにベランダでの喫煙はやめましょう」という張り紙をしただけであとはなにもしてくれませんでしした。そもそもベランダ喫煙者=蛍族が排出している排煙かどうかもわからないのに。このような場合、法的救済措置を申請する手段や組織はありますか。

非喫煙者 より:

私の状況はちょっと違いますけど、今マンションに住んでいます。毎晩よく煙の匂いが一戸建ての隣家の換気扇から流れて来るのです。自分の部屋の窓を閉めても無駄です。マンションの管理者やオーナーに相談しても、隣家に注意できませんとの返事でした。隣家の方は家の中で喫煙し、換気扇から流して、近隣に迷惑をかけているのです。本当に何にもできないのでしょうか? こういう場合、引っ越しせざるを得ないのでしょうか?

ユカタン より:

黒い衣装の男性のポスターを見る度に迫力があるのと、これらの怖さが強調されます。
タバコは合法になっているからと、喫煙者の一服で、殺されてはたまったものではありませんね。

ユカタン より:

うちの父親は私が未成年の頃までは喫煙者でした。
あれから長い年月が過ぎて、いまは「タバコは悪いぞ」という非喫煙者です。
遠方から年に一度の年賀状のなかには、わたしの身体を心配する内容があり、涙ぐましくなりますが、
そんな親には、住環境での他人からの受動喫煙で、体調不良、病気にまでなったと、いうことだけは秘密にしています。
悲しいですよね。吸いたくもないタバコを喫煙者住民により、巻き込まれているのは。

ユカタン より:

高齢男性は「どこでもタバコ時代」をよく存じ上げております。
高齢男性の子供が喫煙者だとしたら、同じように「どこでもタバコ時代」が、子ども心に染みこんでいるのではないでしょうか。
外の禁煙区域内で、ダメだとわかっていながらタバコを吸う人を見ると、30代から40代だろう方が多いです。
4月からより喫煙者にたいして、厳しい目を向けられるなか、それでも好きなときにタバコを吸いたい喫煙者達は必死でタバコを吸うところを、意地でも確保すると思います。
もし、禁煙区域内でも、喫煙するひとに注意すれば、注意する人が危ない目に遭うかもわかりません。「じゃあ、どこでタバコ吸えばいいんだよ!」と、嘆く喫煙者も出てくるはずです。
高齢者男性ばかりに焦点を当てておりましたが、その後を継ぐ世代も、見たところによると「どこでもタバコ」気質があると思いました。

ユカタン より:

管理組合宛に文章で喫煙者住民からの受動喫煙について、申入れをしました。
数多くしてきても、手応えさっぱりでしたが、このまま引き下がるのは喫煙者住民を野放しにするだけなので。

ユカタン より:

「車の中にいれば喫煙したって構わないだろう」と考えている悪い喫煙者が目立ちます。
「パーキングエリア」とは、喫煙所ではありません。
近所にいくつもあるあるパーキングエリアは、車の窓を開けてのタバコ・車から出てのタバコと、好き放題に利用されてます。
人が集まることもあり、タバコの煙もくもくで大変なことになっています。
車に乗りながら、加熱式を吸いながら、仲間に笑顔で見送られる喫煙者のドライバーの姿をみる、昔のどこでもタバコを連想してしまいます。
運転席に近付くようにバイバイしていたひとちたちの一組は、母親が子供を抱きかかえ、もうひとりは犬を抱きかかえる人でした。体が小さく弱い子どもや犬への受動喫煙について、気にしていない様子でした。

ユカタン より:

禁煙店でも、時間帯により誰も客がいないときに入れば、安心感が増します。
ところが、食べている最中に、一人二人と入ってくると、視線と嗅覚がそちらに向いてしまいます。
タバコ吸ってきたばかりの客ではないか? と、確かめずにいられなくなります。
何とかそれが大丈夫だとわかるまで、食べるのに集中できないでいます。
これまで、かなりの割合で、とくに高齢の男性には残留喫煙で苦しくさせられてきました。    
高齢の男性を回避したいなら、オシャレなイタリアン等を選ぶのも一つですが、あまり好きではないので……。
私の好きな、ラーメンや定食の店は、高齢の男性、喫煙客が多いのです。    

ミスぼやき より:

つい先ほども隣人Yさんのタバコがうちの家の中にはいってきました。もう30年くらい隣人Yさんの受動喫煙被害を受けてます。Yさんはベランダでホタル族、換気扇族など多様な方です。

定年退職したので昼間もタバコ被害があります。
近隣住民にとって喫煙者の定年退職問題は深刻です。
昼間も家にいるので被害が増えるからです。

このYさんの奥さんは近所のメンタルクリニックに通っていると、Yさんの前のお宅のお婆様が私の母に話してました。もう10年以上前のことですが。

それってYさんの奥さんが具合悪いのはご主人のタバコだと私は確信してます。タバコが原因だから何年間も通院しても良くなりません。奥さんが具合悪くなっても、このご主人はタバコ止めない。
タバコは覚醒剤などと同じく薬物依存症だから禁断症状が我慢出来ないんでしょう。
やめた時期もあったようですが、やはりタバコは薬物依存症ですから、また繰り返す。それが死ぬまで続くのでしょう。

私も今、喉が痛いです。いつもタバコが入ってきて家の中をタバコで汚染されてしまいます。これが30年以上にわたり被害を受け続けています

そして流行の新型コロナ、死亡者に男性が多いのは喫煙が関係してるのではないでしょうか。昔から肺炎は男性に多いのも喫煙で呼吸器機能が損傷してるから、重篤化しやすいのです。受動喫煙も巻き添えくらうので最悪です。
新型コロナが収束したら喫煙者と死亡者、重篤化した人を統計調査すると、やはりという数字が出てくるのでは。肺炎ウイルスですから喫煙ですでに肺がやられてるのだから、そこに高齢で免疫力低下が加われば新型コロナの餌食になること間違いなしではないでしょうか。

つくづくタバコはろくでもない金と命を削るだけの物だと、よくわかります。

住居でもタバコ被害、職場でもタバコ被害。
私と同じく人生が受動喫煙被害になってしまった方、日本にはたくさんいるのでしょう。
どうにかしたいですね。

ユカタン より:

住環境での受動喫煙は辛く苦しくやり場のない怒りですが、もっと、もっと聞かせてください。
もっとここに吐き出してください。 

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