受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

ユカタン より:

今年も残すところ僅かになりますが、自分のなかでの受動喫煙が解決されぬまま、年越しするわけにはいかないという気持ちが、すごくあります。 
何といっても苦しみは受動喫煙からなんです。
吸いたくもないタバコや、微かなタバコ煙害が、口から鼻からと通り抜け、受動喫煙の症状ともなれば、咳込んでひどいんです。
はたからみれば、風邪だと単純に思われるに違いありませんが。

相変わらずの喫煙者住民は、自身も不調なのに、ずっと喫煙を継続中です。
外に出れば、作業着姿の人が多いのですが、すれ違うと残留喫煙の臭いで辛くなります。
ひとつ進展は、自宅そばにある会社が出入口から灰皿を外に出して、喫煙していたところが、さいきん出さなくなったことです。
人通りも多いので、クレームがあったのではないかと思います。
しかし、ガラス張りになっていて外から中の様子がわかりますが、出入口の狭く細い通路の角に、ドライフラワーの下に灰皿が置かれています。
それをまたいつ出すのではないかと、考えるだけで気が気でないです。
タバコ、受動喫煙だと、そのことばかりが頭から放れることがありません。
こんなのって、不公平ですよね?
頭の中が、同じ事ばかり考えて、進展がないように感じます。

自分自身の気持ちから最悪になり、いつまで続くかわからない受動喫煙には、くたびれてしまいます。
十秒、受動喫煙をしただけで、もう、しっかりとタバコ煙害が、衣類などに染み付くものですね。かなりの粘着性があります。
そして、タバコの成分も、何が入っているかさえ、信用できないものだと考えてます。
私には、わざわざ、人がタバコを吸い散らかし、空気を、まともな空気から悪い空気に変え、平然と暮らしていることが、とんでもないことだと思いました。
明日にでも死亡してしまうかもわかりません。

ggg より:

義務化になったのみ関わらず、大手チェーン店くらいしか守らないという現実。
民度はもはや中国と変わらんとなった。

ユカタン より:

「どこでもタバコ」の時代から、今日まで至りますが、
結局、最後の最後まで、「喫煙者の嗜好品」などとされるタバコ煙害に苦しめられ、
死因が受動喫煙が原因、と言うことも、なきにしもあらずです。
土曜日など、人が多い休みの日には、すごく苦しくて、いつも以上の負担になるんです。
どんなに、いまの段階で努力しようと無理難題です。

タバコ煙害とは、どんな隙間からでも入り込み、まるで、とばっちりか、飛び火のように巻き込まれてしまいます。

初めのころは、喫煙者に腹立てていましたが、
近頃は、自暴自棄にまでなり、ぜんぶ、私が悪いのだと考えてしまいます。
悪夢を見る原因が、寝ている間に吸わされるタバコ煙害なのですから、尋常ではありませんよね?

翌朝、ちゃんと目が覚めるまで、生きているか、わからないです。

受動喫煙患者になればなるだけ、とても気持ちも、打たれ弱くなります。

喜びよりも苦しみ、楽しみよりも辛さを感じやすくなります。

受動喫煙について、話をだせば、「この人何を狂ったことを口にしているの?」、などと、言われるのが関の山です。

遠方に離れて暮らす、母親でさえも、受動喫煙の理解者にはなりません。
メールなどで、やり取りするときが、あるんですが、
「あんた、そんなタバコぐらいで、いちいち気にしていたら、生きていけないよ」、と、お決まり文句になります。
実の母親にも、冷たくされ、わたしはどうなってしまうのかと思います。

ユカタン より:

長引く受動喫煙のなか、身近に理解者もいなくて、気持ちがどんどん萎えてきます。
あまりの悪夢で夜中に飛び起きると、強烈なタバコ煙害の臭さにみまわれていたのだ、とわかりました。
喫煙者住民の夜中のタバコが活発なのでした。
タバコ煙害で、苦しくさせられ、じわじわと寿命を削られている。
そんな結果になるなら、自分で身を片付けた方が早いかとおもいました。
2年前に書いた遺書があります。呼吸困難で死んだときのためにと。
受動喫煙を自分でどうにもできない馬鹿な私なんで、死んだ方がいいのではないかとも思いました。

ユカタン より:

いまの時期は、不特定多数との集まりがありますよね。
その場でたとえ喫煙しなくても、「ちょっとあっちでタバコ吸って来るわ」などといって帰ってくる人が一人でもいれば、残留喫煙での被害者になります。
喫煙者は喫煙者の仲間と、タバコを吸わない人は吸わない人と集まるべきだと思います。
どのように、喫煙者に対して、我慢して取りつくろうと無理しても、長くは続きません。
いずれ、表情に、嫌だ、迷惑だと出てしまうのです。
無理に無理を重ねつづける結果、喫煙者の仲間とは、後にギクシャクすることになります。
なかには、自分はタバコを吸わないが、タバコの煙は平気などという方もおられますが、
だからといって、あなたもそうしなさいとの無理強いは、間違いだと思いました。
      

ユカタン より:

全面禁煙の店を見つけても、喜ぶのは早いと思うようになりました。
なぜなら、喫煙者がタバコを店の外で吸ってから入ってくることがあるからです。
これを食い止めなければ、禁煙店も安心して利用することが出来ません。
どれだけ、受動喫煙を回避し、禁煙の箇所を目指しても、
完全な受動喫煙対策にならず、わたしはいつも、嫌な思いをしてます。
いつも、どこからともなく、タバコ煙害の臭いが漂ってきています。

ユカタン より:

違反者喫煙の動画や写真は、決定的瞬間の証拠になりますよね。
なかには、、加熱式タバコ・電子タバコなら、禁煙箇所で吸うのは大丈夫だというたちの悪い考えをする方も存在します。
新型タバコは、証拠隠滅のように、なかったことにさせられるのも、困る話です。
黙っとけば、知らないふり?みたいに、増えて行くのではないかと警戒心があります。
通報の他に、大音量ベルみたいなので、ここで吸うと騒ぎになると、しっかりと違反喫煙を認識させる義務があるといえます。

ユカタン より:

近所のセブンイレブンでは、とっくの昔に灰皿を撤去して、禁煙とも出入口に貼りだしているのに、
作業員服の男性達が、店頭でしゃがんで路上喫煙をしていました。
ここのところ、続いて見かけるので、呆れてしまいます。
心の中では、注意してしまいそうな気持がいつも発生します。
しかしこのタイプの人間に注意したところで、逆恨みするような輩だろうと、わかっているのでしないでいます。
他のセブンイレブン、店の敷地は禁煙とされているところでも、少し離れたところの車が停まれる場所を利用しての喫煙には参ります。
こういう人たちは、いつまでそんな喫煙をされるつもりでしょうか。
職業別で喫煙率が高い分類に入るようですが、だからといって、いつまでも、やらせ放題は、けじめもなく、見苦しいです。

ユカタン より:

年末に向けて、ベランダ周辺を拭いていたところ、タバコの臭いがしてきました。
それは、ベランダの床を拭いた布巾からの臭いでした。
さらに、外につながるエアコンの室外機も臭いです。
相当なタバコ煙害がたまっていたのか、ベランダに漂ってくるほどの臭いがあり、ちょっと驚きました。
喫煙者住民には、数多くのタバコ煙害と受動喫煙で苦しくさせられています。

ユカタン より:

非喫煙者さんへ

そのお気持ち私もわかります。
私が過去に働いていた会社と、状態がよく似ているからです。
喫煙者が多かったことで、喫煙有利のようになっていましたね。
喫煙所は、至る所にありましたが、私も利用していた社員食堂はとくに最悪でした。
非喫煙者さんのように、ドアを開けた状態でタバコを吸う社員がいて、
そのたびに、すこしでもタバコの臭いを最小限にしたく、私自身で、扉をわざわざ閉めにいきました。
しかし薄いドア一枚です。閉めていても、受動喫煙防止にはなりません。まったく意味がありません。
また、その中から喫煙者がいなくなったら、わざと扉を開けたままにする方がいました。
閉めようとすれば、食堂にいた喫煙者の男性が、「何で閉めるの? わからないなあ~、」などと、よく言われたものです。
こういった、喫煙者ばかりが勢揃いしている会社には、残念ですが、いまは、働くのは無理です。

非喫煙者さんも、とても、お困りで大変な状況だとは思いますが、どうか、自分の身体を第一に考えてくださいね。
わたしも、タバコ煙害・受動喫煙に対しては、いつでも、アンテナをはっています。

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