受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

ユカタン より:

都営大江戸線の光が丘駅の外には、すぐ出たところに喫煙所が設置している箇所があります。   
駅構内に入るときには、必ずそこを通らなければなりません。 
すぐ横に駅につながる階段があり、その奥にまで、タバコの臭いが漂うことがざらなんです。
それに、喫煙者は、タバコを吸ってからも中に入られるでしょう、
そうなれば、第三次喫煙となる被害者をつくることになります。
このことについて、練馬区役所へお問い合わせフォームからメールを送りました。
結果はどうであれ、これもまた、声の響きとして受け止めていただけたらと願いました。

    

たかぽん より:

埼玉県飯能市に住んでいるものですが、飯能市では残念ながらセブンイレブンも含め多くのコンビニ前にはいまだに灰皿が設置されている状況です。
せめて、駅前など人通りが多い場所のコンビニでは、灰皿を撤去してほしいと願っています。
ちなみに、駅前のファミリーマート前では、多い時だと10人以上の人が喫煙しており、ものすごい量の煙が漂っています。このコンビニでは、過去にクレームがあったのか、灰皿前は、一応板張りの塀やパイロンが設置され、区画外では喫煙しないような注意書きがありますが、全員がそのスペースに入り切れるわけでもありませんし、いずれにしろタバコの煙は周辺に拡散するため意味がありません。

ファミリーマート本部にインターネットから問い合わせしましたが、2週間経っても回答がなかったため、市の窓口にメールを送っているところです。

ちらしを拝見しましたが、とても分かりやすくて良いと思います。

ユカタン より:

これも悩ましい話ですよね。
国を引っ張っていくひとたちが、喫煙室を必要だというのですから、国民の手本になりません。

ユカタン より:

かなり、深いものがありますね。
受動喫煙対策には、マナーやモラルなどを持ちだすまえに、「受動喫煙にならないようにする」を重視すること、
または、受動喫煙になるということそのものが、マナー問題全般にいちばん先に含まれていなくては、ということですよね。
これらをよーく考えねば、取り違いなどがありそうです。
喫煙者のマナーを追求しても、無駄だとおもいます。
タバコ煙害は、予想以上に漂うのですから、そこはもう、受動喫煙にさせないように喫煙することだと、わからせることが必要であるということですね。
ちょっと、哲学的なことだとおもいました。

ユカタン より:

コンビニが灰皿を取り除いてくれるのはありがたいのですが、そこには、その理由も貼りださないと、どうしたものなのか、喫煙者にもちゃんと伝わらないことになります。
灰皿がなくても、ちょっと横で吸うとか、歩きながらコンビニの店内に入るギリギリまでタバコを吸い、入っていく客をかなりの割合で目にします。喫煙したての客も立入禁止にしなければ、完全には受動喫煙を防止できません。
このように、不特定多数のお客さんに、受動喫煙にならないため、また、第三次喫煙の問題も、もっと拡散していくべきだと強くおもいます。
わたしも残留喫煙から、吐き気や頭痛にめまいが揃いに揃ってなることもありますから。

ユカタン より:

路上でタバコを吸われることで、通るひとには受動喫煙になります。
家の近所の区役所の出張所から、出てきた男性が、ひとのなかに紛れ込むようにしてタバコを吸うすがたを通り際に見ました。
区役所の出張所には、喫煙所がありません。なかには警備がいるのですが、そちらをひんぱんにみながら、ひと目を盗むような喫煙でした。
わたしは、その男性を、いったいどこで吸ってるの?と見るような感じで睨んでしまいました。
注意も考えたんですが、喫煙禁止地区となっているわけでもないので、注意する気にもなれず。
しかし喫煙者は、ここはタバコは駄目なところだと、自覚しているような感じでもありました。
こういうひとは、次もおなじことをするのでしょうか。
堂々とタバコが吸えない場所では、タバコを吸わないべきです。

ユカタン より:

受動喫煙をなくしていくために、いろいろな活動と同時に、
この禁煙マークについても、見直す時期ではないかとおもいます。
至る所で目にするようになった禁煙マークですが、
なかには、こんなシールや貼りかたでは、あまり意味がないかも?と、考えてしまうこともあります。
ただただ、路上なり電柱なりと、ありふれた禁煙マークばかり貼っているだけでは、喫煙者には、伝わりにくいのではないでしょうか?
今一度、赤色から紫色にかえてみるなど、考えてみることも、受動喫煙対策につながるとおもいました。

ユカタン より:

タバコ煙害がないところをさがしているのですが、みつかりません。
自室では、喫煙者住民による、迷惑喫煙が終わりを告げません。
受動喫煙を回避したくて仕方がないわたしなのに、いっしょに、健康を害され、
行きつくところは、受動喫煙が原因で命を落とすこと、もしくは、受動喫煙症で苦しんで病むことです。
わたしは、とくに、外出先では、喫煙者を精いっぱい避けています。
それでも、どこからともなく、タバコの臭いが漂い、つらいおもいをします。
受動喫煙・残留喫煙を合わせて、毎日のように、どこかしらで繰り返し被害に遭っています。
余計に体調不良にもなるし、具合わるくてしかたない。
乗り物などのなかでも、乗り合わせたひとからの残留喫煙で気がおかしくなります。電車に乗る前にタバコを吸っておかなきゃなーって、喫煙者はおもうのでしょうか。
乗り物まで、あんしんできず、すごくおちつきません。
残留喫煙も、苦しいし、嫌です。

ユカタン より:

これからはもう、経営者は、喫煙者は不可にするべきだといえます。
どこでもタバコはなくす、というケジメが必要になります。
雇われる側こそ、大切にしないとおもいます。
必要以上に叱り付ける、平気で他人の前でさらしものにするなど、理不尽なパワハラ、イライラもタバコにより出てきます。
つまり、喫煙者が会社にいるだけで、受動喫煙を回避したいだけでなく、心身ともに負担にしかなりません。

ユカタン より:

敷地内から敷地の外までを合わせて見ていかなければならないということですね。
そうでないと、いくら敷地内を禁煙にしても、あまり意味がなくなります。近隣の住民のかたにまで、多大な迷惑や負担となります。
ただでさえ、タバコ一本吸われるだけで、そうとうな空気汚染になり、残留喫煙もあり、まともな空気が吸えないことにもなりかねません。
さいごの、喫煙者の言い分なり、嘆きは、忍耐弱さからくるもの。聞く耳も半分にしておくべきでしょう。
タバコのちからをかりて?仕事に影響するほどに依存されているとなれば、これはもう穏やかではありません。
なんらかの対策も必要になってきますよね。
このように、健康害するしかないタバコの煙害などは、まちがっても、関係ないひとにまで、吸わせることは、間違いです。
それを一日もはやく気がつくべきです。

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