受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

ユカタン より:

マスクをして寝ても、起きたときにはマスクにタバコの臭いが染み込む状態です。
いつも、タバコのヤニのようなおかしな臭いがします。だから、普通の空気って言うものがわからなくなりました。
特別空気の澄んだ場所にでも行かない限りは厳しいかもしれない。
タバコ煙害からの受動喫煙症状を撲滅したいです!
基盤ともなる私生活ともなる個人の住まいでこのような事になること自体が異常なんです。
当たり前の空気を吸う事さえ妨害され、タバコの有害物質をめちゃくちゃ吸わされている始末です。
こんな日常をいつまでも継続させるわけにはいかないです。
こんな、人工的に作り出したタバコで咳込み、肺が苦しくなり、胸が痛くなり、不整脈になることは本当に勘弁してください。

ユカタン より:

最近は、なんだか人間不信になりつつあります。
それは、いくら禁煙箇所でも裏切られるようにタバコを吸う人間を見かけるからです。
わざわざ、人の座る側にやってきてタバコに火を付ける人も。
それを何度も見ているからか、特に男性が来たら手元をずっと見てしまいます。前を歩いている男性なら両手をガン見しています。
何かを鞄から出すようなそぶりなんかは、タバコを出さないか?ライターで火を付ける事がないか?
加熱式などを吸い出さないか等と頭の中ですごく疲れるぐらい考えてしまう。
繰り返し、そんな出来事があればそのようになってしまいます。
だからか、他人が特に男性が近くに居るだけで落ち着きません。
これは精神的にかなり疲れるものです。
毎日が、不安に駆られそわそわする、生きた心地もしません。
早くタバコの在り方をどうにかしてもらいたい!

ユカタン より:

受動喫煙を「知らない」では済まされませんよね。
1日1日をどのようにタバコ煙害から逃げて暮らすべきか考えるだけで頭痛がしてきます。 
そのために、予定より早めに家から出るようにする必死な自分も、虚しくなります。
今朝なんて、1階の喫煙者の住民が、わざわざ、敷き布団を干した場所に手をのせるように、寛ぐような喫煙をされていたのが上から見えました。
本当に迷惑で、健康被害なんてもんじゃない!

パンダ より:

タバコを止めても誘惑に負けそうになるのですね。
このような番組は、発言者を一人減らしてでも、専門家を入れて話すべきですね。
元喫煙者でも過去に喫煙をしていた訳ですから、寛容な考えになってしまいます。
このような影響力が喫煙者減少の歯止めになってしまうのだと思います。

今は国を上げて禁煙を呼びかけています。
それは犠牲者がいたからです。
亡くなった方がいたからです。
そして今も喫煙に苦しんでいる被害者がいるからです。

昔より医療や研究がされて来ているから、タバコが体に悪いという事が明確になったのです。
昔の常識が、今の非常識になっている物は沢山あります。
タバコも例外ではないと言う事です。

喫煙者はタバコは有害だと認めるべきです。
国も専門家も、日本だけでなくFCTCも喫煙や受動喫煙が有害だと言っているのですから、喫煙者がどんなに言い張っても事実は変わりません。
現実から目を背けたいのは分かります。
しかし、現実を受け止めないと前には進めません。
現実を受け止め、タバコは他の人の健康を奪うと認めましょう。
そして禁煙外来に通いましょう。

ユカタン より:

沢山の人達にわかってもらいたい《受動喫煙》ですよね。
何より、科学的に検証されていることも強みになります。
テレビの影響力は、かなりのものです。だからこそ、軽はずみな発言を慎んでいただきたい。
昔はタバコを何処でも吸われていたが今現在も元気だなんていいますが、中身の成分からして昔とは違うと知らないのですか!って叫びたくなります!
今売られている悪魔のような紙巻きタバコですが、やはり、タール・ニコチンぐらいしか喫煙者の多くに知られていないようですね。
ひょっとして昔のタバコと変わらないだろうと思っているのでしょうね。

パンダ より:

ユカタンさん
宅配の荷物の中身がタバコ臭いのはかなり深刻ですよね。
箱はまだ捨てればいいですが、中身はこれから使用する物なのに、捨てる訳にはいきません。
そして置いておいて発作が起これば、元も子もないです。

やはり「喫煙者の意識改革」がこれからのキーワードになりそうです。
今の残っている喫煙者は、あまり自分の健康に興味がない人だと思われます。
高齢で余生を楽しんでいる人、病気になった時はなった時と思っている人、などだと思います。
そうなると、被害者に遭っている、迷惑をかけている、発作が起こるなど、喫煙者の事以外の言葉が必要になってくるのかも知れません。
有効な言葉が見つかりませんが、受動喫煙を伝えていく事って難しいですよね。
これからは受動喫煙に遭った時、「殺される」と言ってみましょうか。
結構、強烈な言葉だと思うのですが、効果があれば周囲もタバコの危険性について考えるのではないかと思います。

受動喫煙撲滅機構 より:

ユカタンさん
 宅配者や荷物がタバコ臭かったら、本社に苦情を申し入れてください。
 少なくとも佐川やクロネコは何年も前から配送中の禁煙、サードハンドスモーク(三次喫煙)の撲滅に取り組んでいます。
 他社だとしても、その例を挙げ、「いまどきは当然、見習うように」、と厳しく言ってください。

 参考記事→『STOP受動喫煙 新聞』第15号 運送業者による“受動喫煙” 荷物の汚染『クロネコタバコの宅急便』第16号 クロネコヤマト受動喫煙撲滅の取り組み

ユカタン より:

医師が診断書を拒むのはおかしいという事について、パンダさん賛同していただき勇気が出ました。ありがとうございます!

受動喫煙撲滅機構 より:

 今朝は、台風で止まっていた電車の駅前の周辺屋外、そこの各バス停には千人を超えるであろう人の列・波で、歩きにくいほどでしたが、ふだん空いているときに一人二人はいる喫煙者が、まったくいなかったものです。
 並んでいた人たちはほぼ全員大人ですから、成人喫煙率からすると数百人は喫煙習慣者もいたはず、しかし誰も吸っていないのです。混雑で歩きにくいなか、気持ちよく歩けました。
 そして、ターミナル駅をあきらめて隣の駅へ歩いていったのですが、人がまばらになってきたころ、タバコ臭が3回ほどありました。
 この記事や先の記事の調査にもありましたが、集合住宅、とくにベランダでは喫煙しない人が多くなっているとのこと、いまどき人が多くいるところでは、吸えないようになっているようです。
 喫煙習慣の人らは、よく一時間以上も我慢できたな、とおもう反面、我慢できるじゃないか、ともおもいました。また、そういう我慢できる社会人がいる一方、所かまわず吸う人は何なんだろうか、ともおもいました。

ユカタン より:

受動喫煙撲滅機構様 

いつも本当にありがとうございます!
楽天でありますが、段ボール開けてからの中身の方がタバコ臭さで大変でした。
ともなると、会社の中から喫煙可能なのでしょうか。
タバコについては声に出しにくい場面もありますが、
そうならぬように毅然たる対応で望みたいです。