受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

ユカタン より:

一時的に、近所の未婚のお腹の大きな妊婦さんとの関わりがありました。
そのかたは、産まれるまでタバコは、1日3回と決めて、
産んでからは、再び1箱吸うなどどいっておられました。

思わず、“妊婦が喫煙なんて、大丈夫なの?”などと聞いてしまいましたが、
大丈夫、大丈夫と言うだけ。
なかなか、喫煙習慣というものは、禁煙にはできないようです。

ユカタン より:

嫌煙という言葉は知っておりましたが、嫌煙権はわかりませんでした。
これらについて、考えながら、嫌煙ということを、もっとあらわにするべきだと思いました。
意思表示をはっきりとさせること、曖昧な言葉や、自分は吸わないがタバコ煙は平気だなどと、喫煙者に気遣いする必要は、これからの時代は、あってはならないと力を込めて思いました。

はな より:

ハウスダスト、花粉のアレルギーがあり、蓄膿気味で元々家族がタバコ吸いで、副流煙で、ずっと咳き込んでいました。
昨年、呼吸が苦しく、寝られない症状で、救急外来に行き、喘息と診断されました。
以前から、気を使って、近くで吸わない、吸ってからも、しばらく近づかないようにしてくれていましたが、iQOSに変えて、少しだけ、楽になりました。
完全禁煙は、仕事のストレスがあり、無理なので、家にいる時は、なるべく吸わないようにしてくれます。
喘息と診断されて、薬も出て、咳も止まり本当楽になっています。

ユカタン より:

とてつもなく体調がおかしいと思えば、さいきん、一日のうちに加熱式タバコによる受動喫煙が続いたせいでは、と気づきました。
ママチャリに乗りながら、加熱式タバコを吸う人たちからの、立て続けの受動喫煙。
焼けるような独特な臭いで、タバコの持ち方も、紙巻きとは違います。
その臭いを吸い込むと、鼻があつくなり、ひりひりとしてきました。
顔の皮膚が、傷ついてるように痛み、これらについても、他人に危害を及ぼすものだと、確信した瞬間でもあります。胃痛などもあります。
安全性を説明するかのような、“新型タバコ”の販売は、購入する人を騙して吸わせるようなものです。

ユカタン より:

だいぶ、変化のある禁煙マークを見るようになりました。
しかし、赤丸マークがあると、禁煙マークかと、一度立ち止まり見ていれば、店などの自動ドアの手を挟まないようにという、意味合いのマークします。
何かの注意するマークは、真似される傾向があるものだと思います。
東京都の、地区による一工夫のある禁煙マークを目にすると、少しホッとしてしまいます。

それにしても、私は、非喫煙者なのに、禁煙マークに反応するのは、なぜでしょう。

ユカタン より:

禁煙なのか、喫煙可能なのかという表示は、大切だと思います。
そうでないと、入ろうかと思う店に、入口付近で「禁煙ですか?」などと、店員に聞かないとなりません。
時には、曖昧な応対もありました。「大丈夫ですよ」等という言葉です。
それを信じて入店したことがありますが、その意味は後になりわかりました。
いまはタバコ吸う客が来ていないから大丈夫だという意味です。
ちょうど、出ようかする時に、常連らしき客が店に入ると同時にタバコを吸いだし、それと、すれ違うように店を後にしたことがありました。
個人営業のカフェなんですが、なんとかして、客を入れようと考えたのでしょうか。
それにしても、表示なしの店は、まだまだ、たくさんありますね。

ユカタン より:

洗い物を干していると、喫煙者住民のタバコの悪臭を次々と吸い込みました。
これだけで、自分が自分でなくなりそうなほど。
いい加減、二年半も経過するのだから、どうしたら良いのか、よき方法があるものか、なかなか、それらも行動に出せません。

しかし、結局、受動喫煙で苦しむ側が、その場から追いやられるように、出ていくことが、なぜか多いということですが、
これらについても、自分が思うには、喫煙者は、喫煙者のみの住環境に暮らさないと、必ずやタバコ煙害で、住民トラブルを招くことになるので、そのような、決まりをつくっていただきたいです。
いかに、住環境などでの受動喫煙で悩み苦しむことが、健康を損なわれ、時間の無駄遣いでもあります。
他のことに、受動喫煙ばかり、タバコばかりが、気になって、気になって、神経を向けられないのが現実です。
何をやれど、タバコの臭いばかりが気になり、柔軟剤とダブルに臭わすような、喫煙者も居るのも、大変な迷惑です。
免疫力も、どんどん下がるような事も、考えてしまえば、やり場がありません。
住環境での受動喫煙の瞬間を国が把握してくれるわけでもない。
当たり前のように、喫煙者が吸い込むタバコより、悪質な煙を吸い込みまくり、パニックになるのは当然です。
いつまでも、冷静でならないといけないと、押し込めば押し込むだけ、発狂しそうです。

住環境では、独りで住んでる建物でもなければ、周辺の住民もいるかぎり、厳禁にするべきです。
そろそろ、訴える気力もなくなりそうです。
不意に涙を流して、何にも出来ない自分が、悲しくなります。

元喫煙者 より:

電話ではなくメールやLINEでも通報できるといいのですが。
先日ランチで入ったネパール人のカレー屋が全面喫煙であることを掲示しておらず酷い目にあいました・・。

森 貴和 より:

天満橋駅付近の土佐堀通沿いで、今朝路上喫煙をしていて、火を通りの柵で消したら、後ろから自転車に乗った人が、声をかけてきて、風で火の粉が自分のダウンのベストにあたった、どうしてくれるのだ、とのことでした。それで弁償代の一部として、1万円取られました。
皆さん、路上喫煙にはくれぐれも気をつけてください。

ユカタン より:

喫煙者がタバコを吸うから、助かっているという、会社や、社会制度や、そう思っている人は、情けなく感じます。
タバコの危険性は、紛れも無い事実です。こちらのニュースを読んでいれば、あまり、軽はずみな喫煙の主張は、出来ないと思います。

他人を受動喫煙にさせないような喫煙をするべきだと、言うことなんですが、それがなかなか難しいのか、ほとんど出来ておりません。
北海道では、禁煙の箇所をさがすのに一苦労です。広いところだから、気持ちもおおらかになり、タバコぐらい良いだろうとなって、みなが、苦しんでいます。
禁煙をやっていくことは、昔のどこでもタバコ時代に、おさらばすることでもあります。

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