受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

当サイトに寄せられるコエにも、お問い合わせフォーム受動喫煙 健康被害のオンライン相談 への投稿や電話など様々ですが、ここでは、記事へのコメントとして、公開されたコエをまとめてご紹介いたします。(新着順。承認・公開すると自動でこの欄の掲載となります。)
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寄せられたコメント

ユカタン より:

路上では、目的地に到着するまでの歩く区間、たとえ一人だけ路上喫煙者に遭遇するだけでも、
一日の始まりが、一日の終わりにさえ、かんじてしまいます。 
なくならない路上喫煙、また、自転車タバコも好き放題にされていますよね。
路上喫煙なら、注意する人や取り締まる人がいても、
自転車タバコは、スーッと走り去っていく。
どうしたらよいのかと思います。

ユカタン より:

どんなに喫煙者を避けて歩いても、ふと横を見ると喫煙者が隣にいます。
横断歩道の信号待ちなどで、なぜかタバコ臭いなあと思えば、
横に自転車に乗りながらのタバコの男性がいました。
車タバコやバイクタバコも、遭遇するとガッカリします。
一日外に出ただけで、何パターンもの受動喫煙があるということです。

ユカタン より:

女性は、男性よりも受動喫煙のダメージが大きいことが、まだ多くのひとには認知されていないと思います。  
男性が30%であるのに対し、女性が70%にもなります。
私も最近、微量のタバコ煙でも、脈の乱れとなり、かなりの危機感を感じています。
喫煙者の嗜好品で死なされるかもしれないと思いながら、生きていく意味があるのかなとまで考えます。
それでは、死ぬ気になって受動喫煙をなくしていくようにしたらよいのかということも、一応、頭にはあります。 

ユカタン より:

飲食店の業務に関わるひとは、タバコを吸うことを禁じるべきです。
料理を作り、提供するまでの間に、息や体から出続けているタバコの煙害を料理に付着させて、お客様に運ぶことになります。
受動喫煙に敏感なひとなら、咳がでたりすることもあるでしょう。わたしもそうです。
分煙といわれる飲食店では、食事をしないと決めています。何度も、喘息もちのような症状になりましたので。
しかし、料理人は、気の短い人間が多いと昔からよくききますが、仕事中の合間をみながら抜け出して、外に出てコック姿のまま喫煙をするなどよく見る光景です。
これからは厳しくルールを固めるべきです。
食事提供で受動喫煙症状をつくるとなっては困ります。 

ユカタン より:

かなりの割合で、背広姿のかたとすれ違うことで、残留喫煙で苦しくさせられます。
あまりにも、多いものだから、前方からサラリーマン風の恰好をされた男性を見つけると、逃げるように進路変更をしてしまいます。
あるとき、ぎりぎりにすれ違って、ジャケットや頭の上からの信じられないぐらいのタバコの悪臭で喉を痛め、肺を苦しくし、咳込んだときに、周りにひとがいたため、たんに風邪を引いてると思われたくなかったので、
「タバコ臭い!」と叫びました。
着るものをタバコの臭いで汚しているのも、考えられない話です。

ユカタン より:

高尾山に久しぶりに行ってきたのですが、山には、よい空気を吸いたくて行くのもあります。
しかし、山へ行ってわざわざタバコを吸う人が、いつもおります。
せっかくの山の澄んだ空気を、タバコ煙害で汚染してもらっては困ります。
いまどき観光の山は、火の関係することは固く禁じられております。
それにも関わらず、山にいくのにタバコを所持して、隠れて喫煙するひとが、完全にはなくならないそうです。
高尾山の近くの住民と言われる方も、タバコなんか山火事になるよ、危ないな~と、心配そうに話されておりました。
見つからなければいいだろうという単純なものではありません。うっかりしていましたでは済まされない事態になります。
登山をされる方は、その日はタバコを持ち込むことがないようにするべきだと強く思いました。

towa より:

当方の職場は出入り口付近の屋外に灰皿を設けています。一見受動喫煙対策をしているかのように思えるかもしれませんが、出勤時にもそこで複数の人が喫煙をしてる場合があり、でもそこを通らないわけにはいかず、副流煙のなかをくぐりながら職場へ入ります。更に、業務時間中でも役員筆頭に度々喫煙し、すぐに席に戻ってきます。
席が近く、当方は事務職であるため、1日9時間の拘束・年間240日余りを無理やり二次喫煙・三次喫煙させられているような状況です。代表他数名にせめて席替えで喫煙者と離してもらえないか、喫煙後しばらくは席に戻らないでほしい等の要望を伝えましたが、何一つ改善されません。隣の会社からも以前に屋外の灰皿で喫煙していると煙が入ってくるのでもう少し配慮してほしい旨の申出がありましたが、「関係ない」と一掃しました。
このような極めて身勝手な言動に辟易しています。窓を開けたり空気清浄機をつけたり、自分の机にも自費で購入した空気清浄機を置いたり、マスクは常に2重でしています。それでも放出される化学物質は到底消えるものではありません。喫煙者はとても身勝手な考え方をしている方が多く、加害者側にもかかわらず、「大丈夫だ」「そんなんで問題がある訳がない」と言いいます。その意識を改めさせるのは現実的に不可能だと思われます。
なので、しっかりとした取り決めがなされ、末端にまで周知させないと絵に描いた餅の現状は変わらないでしょう。

屋外であれば喫煙可としていますが、上記のような問題があったり、コンビニの前にも灰皿が置いてあり、ここは喫煙所だから、と、多くの人が群がって喫煙しているところもあります。そこが通学路であろうが、塾の下であろうが、灰皿があるところは「正当に喫煙できる場所」となっており、これにはだいぶ疑問があります。
また、喫煙ルームとしても結局はその煙は屋外に排出されるので、今の決まりとしては「とにかく室内で喫煙しない事」という狭いルールでしか実現していないように思います。

当方の住んでいる地域ではまだまだ平気で歩きたばこをしている人もいます。通り過ぎる時に息を止めても、その人の通って来た道は副流煙で酷い状態です。そんな中を子供も含め、歩かなければならないと思うと、せめてまずは歩きたばこ撲滅を完成させる・コンビニの灰皿撤去をするなど、もう少し強制力のある活動が必要なのではないかと考えます。何度も言いますが、喫煙者の意識改革を行うのは至難の業です。そこに労をつぎこめば時間も果てしなくかかり、効果も薄いでしょう。駐車監視員のような立場の方を設け、大きな駅周辺だけではなく、全ての地域を取り締まれるようにして欲しいとまずは思います。
職場環境については喫煙者と非喫煙者の席を分ける、などの決まりができれば、まずは少し進歩するのかな、と思っています。

ユカタン より:

わたしも初めは、この機構のサイトを利用しているのだから、
『STOP受動喫煙 新聞』なんかいらないよ~と思っていたり、
新聞は、高齢の方々やインターネットをやらないひとが読むものさなどという考えでした。
しかし、好奇心があるわたしは、ものは試しにということで、最近STOP受動喫煙新聞を注文して、読みはじめたのです。
そこには、内密な?内容もありました。
機構の人によると、サイトを利用するひとは新聞の購読はない、
逆に新聞の購読をするひとは、サイトを利用しないパターンが多いようです。
わたしは、新聞読めば、じゃあサイトは見ないでよいかなあ~?などと頭を働かせましたが、どうやら、わたしは、欲張りのようです。
日々の暮らしで、受動喫煙で、本当に困っていて、どうにかしたいのであれば、すこしは、アクションをおこすべきだと思いました。
これは、興味があるなしもあるでしょうが、
自分としては、もっと知っておきたいと思います。

ユカタン より:

他人の食べている場所や近くではタバコを吸わせない。
やはりタバコの臭いがする残留喫煙も含めて、より厳しく罰則つきで飲食店側はもっと取り組むべきですね。
いまのままでは、全面禁煙でも、飲食店に入ることを諦めることがあります。
それは生きていくなかでの楽しみを奪われることになります。
しかし、わたしは今後、禁煙とか何にも出されていないお店にも入ろうとおもいます。
そして、入口で店員に「ここは禁煙ですか?」と聞きます。
それで、喫煙自由ですよーなどと言われたときには、客を逃して残念ですアピールをします。
あっ禁煙のお店をさがしてました!ごめんなさ~い!と店をあとにします。
これが頭にあれば、何にも迷うことはありません。入りたいと思う店に入れば良いことです。
禁煙でも喫煙でも、何にも出されていないお店こそ、問題です。

ユカタン より:

岡本議員の質問などを見ていると、
それについての受け答えするひとが、
苛立ってきます。

書き記した紙をただ棒読みするだけですよね?
自分の発言みたいものが全くないように感じました。
他の一部もみていても、やはり、
質問に答えるひとが、何だか、本当にそうなの?って考えてしまうものばかりでした。
それだから、なにごともうまく交わされ、
進展しないと思いました。

STOP受動喫煙 新聞』 季刊・年1200円
 さらなる情報が読める! 各種サービスがある、当機構への入会=『STOP受動喫煙 新聞』のご購読=をおすすめします。

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