受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

当サイトに寄せられるコエにも、記事へのコメントと、お問い合わせフォーム受動喫煙オンライン相談 への投稿など様々ですが、ここでは、記事へのコメントとして、公開されたコエをまとめてご紹介いたします。

※日付をクリックすると、コメント投稿がされたニュースのページになります。

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寄せられたコメント

ネコネコ より:

受動喫煙撲滅機構さま
アドバイス本当に有難うございました。
(以降、最初の内容と重複する部分もありますがお許しください)。

 ・大家・・・地元の(有)建設会社
 ・仲介の不動産株式会社・・・地元で古くからあるところで、ここが管理者にあたると思うのですが、大家側の担当者も連絡や対応を直接受けたり、注意事項の掲示物も大家の会社名で貼られています

今回、三度目は両方に対し、下記のような文書や資料を持ってお願いした次第ですが、
結果、隣の住人が部屋の中で吸い始めたことで、これ以上は(排気等に関してなど)一切取り合わないと拒否されました。
さらに管理の不動産会社は、先日書きましたような呆れる言い分でした。
たとえ法律があったとしても、指導、摘発されるまで従わない人というのはいます。
こういった相手には、強制力のない個人の言い分などは、馬鹿げた言葉を浴びせられるだけで全く相手にされないことを思い知りました。

ざっくりですが、主張、提出した内容
・健康面に影響(咳、頭痛、不眠)が出ていること
・洗濯ものは干せず、こちらのカーテンや家具に臭いが付き、もはやほとんど締め切りであること
・ベランダは共用部で火気厳禁にあたるのではないかということ
・ベランダに排出される換気扇喫煙も、換気で窓を開けることも、ベランダ喫煙と同じであること
・名古屋の裁判では、分譲マンションでさえ、専有部分や専用使用部分でも変わらないとした上で、迷惑行為を続けた不法行為とされたこと
・改正健康増進法で、家庭でも周りに配慮の記載があること
・不動産協会としても、入居者の環境を整える責任があるのではないか
・三次喫煙の資料(自治体、厚労省、他)
・長期にわたり喫煙を続けた部屋の床などから有害ガスが揮発し続けるとある医師会の資料
・ベランダ喫煙によりベランダが出火元の火事が増えているという記事
・制限しないと、喫煙者が集まるマンションになる不安もあり大家側にもマイナスではないか
・夫がクモ膜下出血で奇跡的に回復した身であること
・長年安定していた血圧が最近夫婦共に上昇したこと
・室内でなら何をしてもいいなら悪臭を流すこともたばこも同じであること
・禁煙とできないのであれば、せめて配慮のお願い文を掲示してもらいたいということ

他。(書き方が整理できておらずすみません)

管理にあたるはずの不動産会社の力(担当は喫煙者)がかなり強いようで、一度はお隣に建物の外で吸うなどの提案をしてくれていた大家側の担当者は、その不動産会社に相談したとたん、今後は連絡するなと言いました。この辺りは不動産会社も一帯でコミュニティーがあるようで、面倒な客(客とも思われていないことを言われていますが)とされるでしょう。
繰り返し主張していかなくてはと思うのですが、理屈にすらならない馬鹿にされたような言い分を並べられ、身体的にも精神的にも今はかなりまいっています。

ひとつ・・・。隣りが、反対側の窓を全開にしてベランダに向いた換気扇を回し、香料(あるいは香料入り消臭剤で臭いと共に成分も消しているつもりなのか??)でタバコの臭いをわからなくして排気するのは、換気扇の下での喫煙にあたらないのか。室内で吸って、そのあと調理で換気扇を使ったらどうなのか。
私は、一切外に漏らすべきではなく、その処理は喫煙者が考えるべきだと思います。どこで吸えばいいんだ、と言う人がいますが、それは非喫煙者に考えてもらうことではないと思います。『人に影響のない場所』それだけであり、考えられないなら喫煙の権利などないのだと。

こちらで打ち明けることができ、思いを同じにする人を感じることができて少し救われました。本当に有り難うございます。
被害者の声が広まり、受動喫煙に対する知識と共感が広がってゆくことを心から願います。
受動喫煙、日本や世界の状況などについて、こちらのニュース等も見ながら、今後も知ることは怠らずにしていきたいと思います。

ネコネコ より:

化学物質過敏症の被害が大きくなっている理由に、マイクロカプセル柔軟剤が問題視されているようです。
私も、隣室からの受動喫煙プラス香害の被害にあっているので、重篤な化学物質過敏症にいつ自分がなるかわからないと、せめて家の中の化学香料は少しでも減らすよう商品を選んでいますが、化学香料不使用のものがなんと少ないことか・・・。
こんなものにまで香料が必要??と思います。
日本は香料天国と聞いたことがあります。

ガッテンの放送は私もリアルタイムで見ていて唖然とし、すぐにNHKに抗議の意見を送りました。
日本消費者連盟も、抗議文を送りNHKからの返答をHPに載せていますが、呆れるような内容です。
かつてNHKは、柔軟剤による香害問題も受動喫煙問題も「あさイチ」などで早く取り上げていたのに・・・。

一部の学校では、昔ながらの微香で残香性のない洗剤のことではなく、最近のマイクロカプセル洗剤についてとした上で、各家庭に使用を控えて欲しい旨をお願いしているところもあるそうです。
独自に対策するしかなく、タバコも洗剤も、化学物質の健康被害について日本の消極的な姿勢には落胆するしかありません。
しかしながら、アンケートでは、他人の残香性柔軟剤により自身が電車などで気分が悪くなった経験があるという人が多数を占めるのに対し、使っている人も多いという矛盾。
嗅覚はダイレクトに脳に影響を与えます。
自身への危機感もそうですが、自分のしたことで苦しんでいる人がいるということを知れば、どうしても自分に必要でない限り、どうどうと権利を主張するように使ったり吸ったりできないと思うのですが・・・。
(もっとも、煙草は中毒なので、まともな話が通じないことが多いというのが私の印象です)
この受動喫煙撲滅機構のトップページのように「思いやりのこころ」が育っていくことがよりよい社会への道だと思います。

パンダ より:

NHKのいだてんは未だに喫煙シーンやタバコに点火するシーンがあります。
反骨精神なのかこれからも続けるのかなぁと見守っています。
未成年の影響は今後の事なので結果は出ていませんが、影響があった場合、叩かれなければ見過ごすのでしょうか?
喫煙者の健康は既に結果が出ています。
受動喫煙での健康も結果が出ています。
非喫煙者の俳優でも喫煙シーンを仕事の為に受けている人もいます。
受け入れれば喫煙させる、それがNHKのやり方なのだなと視聴者として自己判断しました。

上記の判断からNHKは香害についても社会や世間の批判が無ければ動かないのだと思います。
健康な人は「香害と言われても響かない」と思います。
それなら分かろうとする努力が必要だと思います。

タバコが無くなればタバコ被害が無くなり、考える必要も無くなります。
香害が無くなれば香害被害が無くなり、考える必要も無くなるのです。
一番楽な方法は「無くなれば誰も被害を受けず、誰も無駄に考える必要が無くなる」のです。

何に労力を使いますか?

西 より:

ネコネコさん、心情お察し致します。
自分のことかと思いました。
早く解決して心労が減りますように…。
心からネコネコさんに迷惑をかける喫煙者を軽蔑いたします。

もう、非喫煙者と、喫煙者は、建物自体を分けた方が良いと思うんです…。
そうなれば、わざわざ喫煙者を住まわせたがる大家さんは居なくなると思います。
さらには少なくともタバコのトラブルが無くなって大家さんにとってもいいのではないでしょうか?

こうして混ぜて住ませるからトラブルが起こるんです。
起こさないための物件づくりができないのであれば、建物を分けましょう。

パンダ より:

何かの研究にしてもアンケートにしても、数値を出すとき「健康な人」を対象に数値を出していませんか?
現在は入院日数も少なくなり、病気を持った人も日常生活をしています。

日本人の死亡原因第1位は癌と言われています。
タバコは発がん性物質が20種類以上含まれていますよね。
健康な人が癌になりたくないように、癌患者は再発をしたくない方がほとんどだと思います。
退院をしたからといって普通の生活に戻れるように努力されている方、再発したくない方、発作が起こらないように気を付けている方など、色んな方が生活をしていらっしゃいます。
その方の意見が優先されるべきです。
その方達が生活ができる環境でなければ、健康な人を対象にされても健康なのですからすぐには病気にならないと思います。

上記の結果からも、健康な人でも受動喫煙を受けたくない事が分かります。
しかし、病気を持たれた方を対象にすると100%に近い数字が出るのではないでしょうか?
この結果では「病気の人は対象外なので我慢しろ」と言っているように見えます。

癌からアレルギーに至るまで、病気を持った人が日常生活をしていて、どの病気の人がどのような影響を受けるのか、それを対象に考えた上で喫煙所の設置の仕方、受動喫煙の規制、タバコ販売に至るまで議論されなければいけないと思います。

ネコネコ より:

初めてコメントさせて頂きます。
ネットについて詳しくないため、とりあえず、この『煙のご近所トラブル』の記事のところに書かせて頂きます。(どうしても長くなります。すみません)
まさしくこの記事のように、マンション隣室からの受動喫煙に苦しんでいます。
賃貸ですが、お隣が引っ越してこられてから、朝から夜中2時過ぎまで1、2時間おきにベランダで喫煙されました。ベランダには缶の灰皿も置かれていました。
年配のご夫婦、他に時々連日で滞在する子供と思われる人がとっかえひっかえ。
月の1~2週間は不在とのことですが、それ以外はそういった状況なので、我が家は窓を閉め切るしかなく、洗濯ものも部屋干しです。(その日が絶対に不在かどうかも実際分かりにくいですし)また、実際には不在は1週間程度のときもあり、まるまる一か月在宅のことも。
ベランダには、煙草の成分が付くため、何も置けません。
咳が出たり気持ちが悪くなったりで、一年我慢して、大家である地元の建設会社に相談。
担当の女性は、2度にわたりベランダ喫煙をやめてもらえないかと伝えてくれましたが、2度とも、その日から全く変わらずに吸われました。
仲介の不動産会社にも相談してみると言われ、その後連絡がなかったので、こちらからも不動産会社へ出向いたところ、そこの担当の女性に、「煙草をベランダで吸う人はこのあたりでも見かける、嫌なら退去するしかない」と言われました。
換気扇から魚を焼く臭いを例えに持ち出され、健康被害のことを言うと、魚の臭いも嫌な人には精神的な苦痛だなどと言われ、あまりの理屈にめまいが・・・。
それでも、「自分が部屋に入れたくないものを他人の部屋に流すのはおかしい、集合住宅なのだから他人に迷惑がかからないように吸ってほしい」と、大家側にも提出した、状況を記入したものや、名古屋地裁の判決記事や自治体や厚労省、医師会などが出している受動喫煙の資料を提出してきました。
ベランダ喫煙禁止が無理なら、配慮のお願いだけでも掲示板に貼って欲しい旨も伝えました。
数日後、三度目にして大家側の担当の女性から、お隣には通路側の部屋のなかで吸ってもらうことになったと言われました。
実は、お隣は、窓を開けたことが分かるくらい部屋から強い香料が漂ってきます。
通路側の部屋などは、閉まっていても香料の臭いが漏れてくるほどで、我が家はもともとそちら側の窓は開けられませんでしたし、玄関も息を止めてすばやく出入りしていましたので、ここに煙草が加わっても、どうせ開けられないので我慢しよう、と諦めました。
数日後には、ポストに『ベランダ喫煙は周りの部屋に配慮をお願いします』という文面が家主の会社名で入っていました。
ところが、煙草を吸う部屋の窓を開け放って(吸気)、台所の換気扇を回しっぱなし(排気)にしているため、延々とその香料と煙草の成分がベランダに吐き出されている状態になってしまい、ますます窓は開けられなくなってしまいました。
実際には、約束した部屋では吸っていないことも多いです。
化学物質垂れ流し状態で、鼻の粘膜の炎症や、頭も痛くなってしまいます。
外では、吸っていない人からの臭いも感じるようになってしまい、外出はマスクが手放せなくなってしまいました。
通路側で吸うなら、せめてそちら側で処理して欲しい、これではベランダと変わらないし、ベランダ側の窓は生活の中心なので、と再度大家側に相談。
話してみますと言ってもらえ、ポストに入れたベランダ喫煙の配慮のお願いも掲示板に貼ると言ってもらえました。
ところが、大家側の担当者が、不動産会社側に相談したといってかけてきた電話では、これほど人が変わるのかと驚くほど、全く態度が急変。
もうやりたくない、当事者同士で勝手に話してくれ、張り紙もしたくない、と一方的に言われました。
(こちらは、これまで一度も横柄な態度をとったことはなく、理解してもらって力になって欲しいと、かなりお願いの姿勢で相談していました)
直前の相談でも、むしろ協力的な口ぶりだったのに、いったいどういうことかと聞いても、忙しい、今後は不動産会社の方へ言ってくれ、私はもう嫌なので勘弁してくれ、と言われ唖然としました。
まるでクレーマー扱いです。
ベランダ喫煙のポストへのお願い文も、うちの他にも一件苦情があったのでやったのだと言っていたのに、うちからしか苦情はないとまで言われました。
不動産会社の担当者からは、前回の出向いた時の相談時にも「ベランダにしても換気扇にしても、自分のところでなにしたって勝手だと思う。嫌なら引っ越せるのが賃貸だ。自分だったらそんなこと言われたくないし、色々な人がいるのが世の中なんだから、我慢も人によってどのくらいできるかは違うし、我慢できないと思ったら一戸建てなりなんなり引っ越すしかない。」と言われました。
因みにその方は喫煙者です。(もちろん喫煙者でも自身で完結するよう配慮している方もいます)
お隣は、人が来ているときは煙草を吸う人数が増えるだけでなく、連日夜中の2時3時まで大声がしていて、それについても言うと、「生活サイクルがたまたま合わない隣同士になっただけ。飲んだりすれば声も大きくなるでしょう」とも。
私は、仕事で遅い人や、子供の声などを言っているのではありません。年を重ねた大人が夜中に人を呼んで騒いでいるのは常識としておかしいのでは、と言っているのに、常識は人によって違うなどと、日本語の意味をなさないことまで言われ、ついには「一年も我慢しないで、最初から、煙草が苦手なんですよ~、と直接言えば良かった」とか、「昨夜ちょっとうるさかったので、もう少し静かにお願いできなせんか、と、翌日すぐ言うか、会えなければ、ドアに丁寧に完結な文章でメモをはさめばいい」と・・・。
「何日かしてからでは自分ではわからないよ~。」などと言われました。
直接はトラブルになるから管理会社を通すというのが普通ではないですか?と言うと、「だってそこは賃貸マンションで、管理会社はないでしょ」「また聞き っていうのがあるでしょ。自分でしか音の聞こえ方だってわからないんだから、自分で言ったら」と。
もう意味がわかりません。
大家側にお願いしたベランダ喫煙配慮のお願いの掲示も、受動喫煙やたばこの文字は一切消えて、「ここは集合住宅ですので、他のお部屋のご迷惑になるようなことはしないようお願いします」という程度の何の意味かわからないようなものに変えられていました。
これも、その不動産会社が考えてくれたんだと、大家側の担当者が言っていました。
不動産会社の担当は、大家側の女性からは何も聞いていないし知らないふりをします。
私たち夫婦はここに引っ越してきて二年、子供もなく、他の部屋の方との付き合いもありません。大家も仲介の不動産会社も地元なので、うかつに他の部屋に協力を求めると、知り合いがいることも十分考えられます。

この半年以上、身の回りから少しずつでも受動喫煙を減らしていけたらと、自分なりに頑張ってきましたが、手のひらを返したような口調で叩かれ、完全に梯子を外され、クレーマー扱いで、心が完全に折れました。
自分がうるさくて迷惑な人間なのか、受動喫煙症になって診断書をもらうくらいにならなければ要求さえできないのか、孤独感で本当に本当に生きていて辛いとさえ思います。
ただ、普通に窓を開けたい。

ここで少しだけ吐き出すことができて、3日ぶりに食べ物らしい固形物を口にしています。(こういったネットで書き込む行為が初めてなのですが、ここは叩かれたりしないですよね?)

知り合いなどに、少しずつ受動喫煙の話をするようにしていますが、まだまだ「ぜんぜん吸えないのもかわそうだしね」などと、ベランダ喫煙や不完全な分煙を受け入れる姿勢が強いです。

他のゴミのポイ捨ては非常識で、でも、煙草はまだまだあたりまえにポイ捨て。防止だと言ってあちらこちら灰皿を用意してあげる。
大学の敷地内禁煙も、周辺でポイ捨ての苦情が来たからといって、始めてもしばらくしてやめてしまうところがあるようです。
海外では中から進めていたので、建物内禁煙が基本で、そのかわりに屋外では喫煙が多いと聞きます。中も外もはっきりしない日本。住まいで受動喫煙させられる環境。
喫煙しない人をこれからどう完全に守るかは早急にはいかない問題だと思いますが、少しずつ吸わされない社会の実現が進むことを願ってやみません。

受動喫煙撲滅機構 より:

ネコネコさんへ
これは管理会社に責任があります。
ベランダは、廊下や階段と同じく「共用部」となっています。
規約で火気厳禁にしなくてはいけないもので、
「ベランダでの喫煙やゴミ放置、ペット飼育などの悪臭発生行為の禁止、
またそれに類する行為=室内喫煙でも、窓を開けてベランダに煙を出すなど=も同様に禁止」
を明文化させ、徹底させましょう。

パンダ より:

喫煙者にアピールする事は大切だと思います。
ただ、ニコチン中毒と言う事は何をされるか分からない(キレる)という部分があるのでしょうか。
喫煙者はイライラしてる人が多い気がします。
注意をして事件になったりした事もあるようです。
また男性が多いので気を付ける必要があると思います。

パッケージを白にするのもいいですね。
吸いたい気分を損ねるようにゴキブリの絵柄なども良さそうです(笑)
タバコ自体にゴキブリプリントをして口にくわえたくないようにするとか。
売りたいタバコ会社が売れないタバコを作るとは思えませんが面白いアイディアだと思います。

喫煙者は「タバコはカッコイイ」と思っていると思います。
電子タバコなどはスマートでカッコイイと思って吸っている気がします。
「タバコはカッコ悪い・ダサい・臭い」イメージになれば若い人の喫煙者は減少するような気がします。
香料禁止で誰もが寄りつかない「臭いタバコ」しか作れないなども良いのでは。

ユカタン より:

全くですね! 健康維持する為のウォーキングの所に歩きながらタバコ何てとーんでもないです!しかし、指を指して相手に気付かせるという事をやられることは、大したものだと思います!受動喫煙者とならないためにも、また、もっと一人一人が意思表示をする勇気ある行動が大切ですよね…

こんな有害あるものを黙って我慢なんて馬鹿げてます。じわじわ~っと病魔がやってくるだけです。

タバコの箱をつまらない無地に変えることだけで大分吸わなくなる人が増えるのではないかと言われるほど、箱がカラフルとかでオシャレ感覚で格好つけに所持しているのも現状らしいです。自販機にパーッと目をやれば確かにカラフルカラフルです。正に金儲け対策バッチリなのも残念です。

歩きながらでも箱からタバコを取り出しライターでカチカチと火を付けるまでの一部始終も本当に困ったものです。カチカチノイローゼみたいになりそうです。この人も職場でも煙草を吸われているのだろうと二度がっかりしてしまいます。

第三次喫煙者にさせられる事も避けねばならないとなると非喫煙者は、将来的に食いっぱぐれるのではないだろうか…あっちもこっちも行けないとこだらけなら…喫煙者登録みたいのからやって頂きたいものです。
喫煙者指導とか面倒臭いぐらい数多くやらせて禁煙するようになればいいのです。

パンダ より:

健康の為にウォーキングをされている方も、歩きタバコをされて何の為にウォーキングをしているのか分からなくなるとおっしゃる方もいらっしゃいます。
健康の為に運動をしていても一人でも歩きタバコの人がいると健康とは逆効果になってしまいます。

私は歩きタバコの人がいる時は指を指すようにしています。
遠くからでも本人が気付きます。
もちろんそれで全員が止めるのではありませんが、指を指されると申し訳ない気分になる人もいるようです。
喫煙者に近寄る事も出来ないので、そうやって自分の嫌な気持ちをアピールし、その場所を通る為にはそうするしかないのです。

電車も禁煙車の喫煙者専用車両を作って貰いたいですよね。
喫煙者を隔離して貰わないと服からも三次喫煙を受けるのですから。
三次喫煙についてももっと社会に知って貰えると思います。

集合住宅で本人の意思に関係なく受動喫煙を受けるのは辛いですよね。
ペット可のマンションのように、喫煙者専用のマンションが必要ですよね。
基本は禁煙のマンションにして貰いたいものですね。
前に住んでいた人がヘビースモーカーだった場合三次喫煙になるのですから。
まだ今の日本は法律で禁止されていないからという風潮が強いですよね。
喫煙者の意識やマナー、知識さえ低いのですから、禁煙を実行する強い意志のある経営者などがもっと増えて欲しいものです。