受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

当サイトに寄せられるコエにも、お問い合わせフォーム健康被害のオンライン相談 への投稿や電話など様々ですが、ここでは、記事へのコメントとして、公開されたコエをまとめてご紹介いたします。(新着順。承認・公開すると自動でこの欄の掲載となります。)
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「受動喫煙」専門のサイトですので、以下のような投稿はしないようにお願いします。公開しないこともあります。
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寄せられたコメント

匿名希望 より:

先日、呼出煙が原因で入院騒ぎを起こしました。
この世からタバコというものがなくなれば、と切に願います。

鈴木亜梨沙 より:

 このところ、三次喫煙、受動喫煙などについてばかり検索していて、こちらのサイトに辿りつきました。

 自分自身も喫煙歴がありましたが、33歳の時に妊娠とともにやめました。
 その後二人の娘たちを育てていく上で、夫の喫煙や、外での受動喫煙が気になって気になって...
 また38の時に乳がんになり、それからその思いがもっと強くなり、今では、自分でも神経質すぎるかもと思う程です。
 現在わたしは39歳です。夫はわたしと同時期に禁煙したはずでしたが、何度もやめられずに、今はまた10回目くらいの禁煙中です。
 こどもの健やかな成長のためには、夫の禁煙も不可欠で、そのことが原因で離婚も考えてしまったほどです。
 ただ、そこ以外欠点のない夫とは別れる気はないので、頑張ってもらいたいと思っています。

 わたしは職場に復帰していますが、職場での受動喫煙が気になって仕方なく、上長に席替えを申し出て、
クリーンだと思われる席に移ったはずでしたが、
喫煙者である部長以上のお偉いさん方に囲まれてしまい、
今また受動喫煙が気になる席になってしまいました。
 もう会社を辞めるしかないのでしょうか。

 癌になったこともあり、本当に気になって気になって、そのストレスが酷いです。

 厚生労働省の相談窓口に行こうかとも思っていますが、それで何か解決するとも思われず...
悩んでいます。

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