号外 – 2015年11月 ※無料

職場の受動喫煙訴訟「棄却」について
報道への疑問と、裁判過程・内容の検証
12号尋問法廷の抜粋再録

※無料

STOP受動喫煙新聞
「受動喫煙をなくすべき」という考え方は、すでに全世界に広がっており、世界保健機関(WHO)が2001年に可決・2005年に発効した国際条約「タバコ規制 枠組み条約」(FCTC)では100%タバコ被害のない社会をめざして、喫煙規制の法や条例の制定を、世界各国に促しています。
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