受動喫煙により体調が崩れた方や、
 体調不良が受動喫煙によるものではないか、
 とお悩みの方、または
 このまま受動喫煙をあび続けて、体に影響はないか……
 などの心配を持つ方を対象に、

 健康被害の「受動喫煙オンライン相談」サービスを提供しております。

 

 下記[お問い合わせフォーム]以下に必要事項を明記して、送信ボタンをクリックすると、受動喫煙撲滅機構に情報が届きます。
 いただいた情報を当機構で確認後、内容によっては当機構に協力していただいている医師へ連絡、助言を回答します。
 また多くの方の参考になる事例は、以下リンクのように当サイトにて公開いたします。

 ※相談は、以下の回答事例リンク先や注意文をすべてお読みの上、お寄せください。
  (色が変わっている文をクリックするとその情報が開きます)
 ※当機構からの回答には、必ず返信をしてください。

すでに回答した事例
 ①家庭内での受動喫煙・三次喫煙(サードハンドスモーク)で、高血圧など深刻な症状が……

 ②受動喫煙症の治療は?/喫煙自由な職場の問題と解決

 ③喫煙ラーメン店のバイトで発症

 ④ 「家でも症状が出るが、職場の受動喫煙のせいか」
  「『受動喫煙症』受診に意味はあるか?」=診察料と時間は?

受動喫煙による病状について
 「受動喫煙症」 知っていますか?(受動喫煙による病気・症状)

 タバコアレルギーとは? 「受動喫煙症」との関連は?

 加熱式タバコでも“化学物質過敏症”になります

被害への対応や心構えについて
 住宅や職場などでの受動喫煙被害への対策はあるか?

 職場受動喫煙で和解勝利! 「労働審判」440万円支払い確定

 職場の受動喫煙は「安全配慮義務違反」、損害賠償の可能性あり

 その他、検索で見ていろいろな記事を調べてからご連絡ください。(当サイトの検索窓は、パソコンなら右上、スマホでは下方バナーにあります)

注意事項

[費用・回答]相談は無料です。状態や受動喫煙の状況などの、具体的・詳細な記載をお願いします。
 具体性がない、健康問題以外の質問、すでに当サイトにて公開している例と同内容、意味不明や的外れな投稿、など、内容によっては機構で簡単に回答する場合や、回答しないこともあります。

[対象]「受動喫煙による健康被害以外の相談はここではお受けしていません。その他の投稿や質問は、お問い合わせフォームやメール・電話などでお寄せください。

[掲載]多くの被害者の参考になる事例は、当サイト等で質問・回答を公開します。そのさいは、名前(フルネーム)・年代・地域・質問内容(要約・編集)を公開、メール・電話・番地など詳しい個人情報は公開しません(上記回答事例参照)。

 またサイトのほか『STOP受動喫煙 新聞』に掲載したり、活動の資料として使用したりすることがあります。

 いずれの場合も、相談文(病状や状況)・個人名・年代・居住地域(「○県×市」まで)は公開、その後の使用権は当機構にあるものとします。回答・公開後の内容や名前の非公開や変更希望は基本お受けできないこと、また公開によって相談者に不利益が生じた際も、当機構は責を負いかねることをご了承ください。
 (その後の報告や誤記の訂正など、より良くするための追加や修正は可能です)

【おねがい】すでに当サイト(上記回答例やその他ニュースやコラム)や『STOP受動喫煙 新聞』に掲載している内容、ネットなどですぐ調べられるような(それらを読んでいればわかる)単純な質問も多くなっています。よく情報収集・勉強されたうえでご投稿ください。

 そのため、継続しての相談は、『STOP受動喫煙 新聞』の購読者・よく読んでいる人に限らせていただきます。
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相談・監修をしていただいている医師

大橋 勝英 先生
「医療法人 大橋胃腸肛門科外科医院」理事長
「日本禁煙学会」認定 受動喫煙症診断医
その他、禁煙活動団体の顧問・世話人など多数

※先生にはご多忙の中ご協力いただいております。他にもご協力いただける医師・医療関係者を募集しています。

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STOP受動喫煙新聞
「受動喫煙をなくすべき」という考え方は、すでに全世界に広がっており、世界保健機関(WHO)が2001年に可決・2005年に発効した国際条約「タバコ規制 枠組み条約」(FCTC)では100%タバコ被害のない社会をめざして、喫煙規制の法や条例の制定を、世界各国に促しています。
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