第27号 – 2019年(7月)夏号

《 主な記事、見出しの要約 》
 ☆右の筆者・編者名をクリックすると記事の一部抜粋画像が見られます。(ここでは縮小データからの印刷のため発行紙面と違い低画質です)

加熱式タバコは“他人への害=受動喫煙被害=がない”は本当か? 新刊紹介 (田淵貴大医師)

住宅での受動喫煙 実態調査 (『リビンマッチ』調査)

統一選候補者への受動喫煙アンケート結果 (受動喫煙撲滅機構)

7月の改正法施行で受動喫煙被害が減少します (大和浩教授・その1)

外食チェーン禁煙化 進捗状況 (『STOP受動喫煙新聞』)

NHKの受動喫煙問題について (田中潤理事長)

NHKの過剰な喫煙シーンについて (大和浩教授・その2) ※抜粋画像は上記理事長と同じものです。

NHKと合成洗剤とタバコ (『週刊金曜日』投書)

五輪と「脱たばこ」(『朝日新聞』経済気象台) ※使用許可の問題でここでは画像をあげていません。(NHKの問題に触れたコラムです)

「JT法・事業法」改正案を国会へ提出 (松沢成文理事)

 

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STOP受動喫煙新聞
「受動喫煙をなくすべき」という考え方は、すでに全世界に広がっており、世界保健機関(WHO)が2001年に可決・2005年に発効した国際条約「タバコ規制 枠組み条約」(FCTC)では100%タバコ被害のない社会をめざして、喫煙規制の法や条例の制定を、世界各国に促しています。
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