受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。
寄せられる様々なコエ
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寄せられたコメント
三原会長って三原じゅんこさんでしょうか?
大臣の時に、受動喫煙撲滅に関する法案の案をメールで送ったことがあるのですが、お読みいただけただろうか・・・
筆者に同意です。
子供が注意しなければならない状況は安全な社会ではありません。
皆さんの声を聞いて私も投稿します。去年の6月に隣に引っ越してきた女性の喫煙で心身ともにまいっています。持病の喘息も始まりました。ベランダで吸っているのを見つけ(ここの公営住宅は禁止)、自治会を通して注意。今度は居間と寝室の壁を挟んだ隣から煙草の臭いが…。寝ている間に煙草の臭いが喉や鼻に入り、咳込み、苦しくなり寝られない状態が続いています。通気口や隙間をふさいでもどこからか入ってきます、空気清浄機も効果はありません。公社にお願いしても「双方で話して!」の一点張り(手紙を出しても反省なし。そのまま返され、更に私の出した封筒の裏に返事が書かれていた(@_@;)信じられない!)窓を開けて吸ったりもしているので共用の通路にも煙草の臭いが蔓延しています。公社の方に言うと「通路に臭いが漂っていても貴女はすぐに部屋に入るからちょっとの我慢でしょ」とそっけない返事。いやいや、そういう問題ではないでしょ!更に臭いを消そうと通路の共用窓を開けると勝手に閉められたりします。夜のお仕事をされていると話していたので特に深夜から朝方が煙草の臭いがひどいです。過敏過ぎるんじゃないの?とまで言われました。やっと十数年かかって当たった公営住宅、1人暮らしで古希の私はここを終の棲家にと思っていたのに…。こんな人が隣で悲しいです。因みに娘も頻繁に来て煙草を吸っています。Wです!
受動喫煙被害も吸い殻の捨て逃げも警察に通報しましょう。
皆さんも相当受動喫煙で悩んでいるのですね。私もその一人で5年前にやっと念願の公営住宅が当たりました(15年かかりました)。最初は快適でした。しかし、隣の80代の女性が体調を壊し、入院。そのまま退去。そして去年そこに60代前半の女性が入居。しばらく入居したことを知りませんでした。ある深夜、夏だったので窓を開けていると、どこからか煙草の匂いが…、ベランダに出ると何と女性が煙草を吸っていました。ここではベランダと共用の廊下など吸ってはいけない場所があります。自治会に連絡し、すぐに注意してもらいました。この日から地獄が始まりました。煙草の匂いが各部屋、風呂場、洗面所、玄関に漂いました。私は喘息持ちのため、咳が止まらなくなりました。時々呼吸も苦しくなりました。思い切って手紙を書き注意を促しました。そうしたら夜遅くにやってきて「隣の○○です。過敏すぎるんじゃないですか?私、夜の務めをしているので職場での皆が吸う煙草の匂いがついているせいかも、それと娘が心療内科に通う私を心配して毎日来るんだけどその娘が煙草を吸っているのよ~」とのこと。いやいや、本人が吸っているのは事実(病院の先生は何も言わないのかしら?)本人と娘のダブルで朝から深夜まで吸われている状況です。保健所、住宅公社、自治体に相談しても埒があきません。主治医にお願いして診断書を書いてもらい、部屋を代えてもらおうかと思っています。住宅公社ではよほどの理由がない限り、部屋換えは簡単に出来ないので…、悲しいです。
俺、東京の無所属個人タクシーだが毎日車内で喫煙してるw
タクシーセンターに通報しようが運輸局に通報しようが無駄無駄w
運転手が車内喫煙してはいけない法律はないからな。
禁煙表示自体してないけど禁煙とする場合は客に吸わせてはいけないのと客が乗車中に運転手が喫煙してはいけないだけのザル法ww
放火の疑いで警察に通報するのがよいかと。危なすぎです。
吸殻の不法廃棄でもDNA捜査する例があるので、それを伝えると、特定できない言い訳がしくくくなります。
情報共有ありがとうございます!
日本語だと特に喫煙したい/させたい立場からの論調ばかりが出回ってしまいがちですので、この記事のような発信の存在には本当に助かります。
ただ一点だけ、
> 吸わない健常者の客
の「健常者」という文言はここでは不必要ですし、不正確(たとえばわたしも喫煙規制を強く必要としている障害者です)でもあり、健常主義を強化してしまう効果を有する言い回しでもありますので、ここだけ訂正していただけると幸いです。
石坂浩二さんはタバコ好き


即110番通報でもよかったかも。
条例違反で警察が対応しやすいものは警察にやってもらうのが効果があると思います。まわりにいた人たちの間でも何事かと話題になるでしょう。ただ警察官の中には「規制区域外ならば問題ない」「自宅の喫煙は問題ない」等と説明し、児童への受動喫煙を誘発する者もいるので、躊躇なく「警察監察官室」に苦情/処罰を求めましょう。
条例違反にならない場所でも「おじいちゃんのお家みたい」に受動喫煙は発生するので、職業に関わらず大人がタバコを注意できるようになるべきです。
先生でも注意するのに勇気がいるみたいですね。
何年も前から、市内の保育所等を統括する部署に児童の受動喫煙被害が疑われる場合は児童相談所に通告するように訴えているのですが、紙芝居で児童を通じて親を啓蒙するという効果に疑問のあることしか行いません。保護者による喫煙トラブルも発生しかねないので未然に防げることはやるべきだと思います。
喫煙者はアウトロー気取りですが、記事のような感じで処罰されるのを恐れます。ただ集団だと気が大きくなり正論も通じない場合があるので、暴力を振るわれたときに備えてスマホで撮影するなど防御策も必要だと思います。
子どもたちは大人たちの想像以上に受動喫煙の被害に会ってますよ。
今回の件は氷山の一角です。