外国人が日本の受動喫煙に「ありえない」との動画~日本医師会
「公益社団法人 日本医師会」が、外国人の声を集めた良い動画を公開しています。
わずか30秒ですが、的を射ていると思います。
日本医師会 意見広告動画(2018年8月8日より放映)
「受動喫煙防止推進」編 ※リンクは非公開となりました。以下の引用のみお読みください。
“日本には驚いたわ”
“ロンドンではバーですら禁煙よ。ありえない”
そしてラストでは、
「世界は変わっている。日本はどうだろう?」
と呼びかけています。
『STOP受動喫煙 新聞』 季刊・年1200円


今日は、見知らぬ外国人女性と話すきっかけがありました。(見た感じと内容からネパール人)
3時間もの間、タバコや洗剤や香料といった話でも大分盛り上がったものです。
今やもう、洗剤から香料の問題も、日本だけじゃないという話をしました。
その女性は、タバコを止めてから3カ月経過したといます。(赤い箱のマルボロを相当吸っていた)
吸いたくなる時は、決まってコーヒーを飲んだときで、必ず一服していた。
健康を害して、頑張って止めたという事ですが、どうやったかと言うと、コーヒーを止めたようです。
喫茶店も行かないようにして、コーヒーを止めることで、吸わないで良くなったと言います。
3カ月経過するが、まだイライラするけど、しかし、逆に変わったことがある。
タバコは散々吸っていて、火を付けて吸い、また火を付ける事を繰り返していたけど、いざ止めたら、もー受動喫煙がダメになったと言います。
喫煙者の体の臭いだけでも具合が悪くなるということでした。
また、コインランドリーとか、かなりの香料とかの臭いがする場所も、通るだけで苦しくなるようになったと。
タバコ、洗剤などの化学物質や日本の政治の話まで出来たので、互いに共感しました。
非喫煙状態が続くと、受動喫煙症の反応が少し遅くなります(30分後)。
しかし、受動喫煙が続くと受動喫煙症の反応が早くなります。(即~15分後)
だからと言って治ったと言うことはありません。
反応速度が遅くても、帰ってからでも発作は続きます。
今週にはヘリコプター農薬散布が始まります。
散歩禁止の回覧板が回ってきました。
坂を下りたら一面田んぼです。
しかし坂を下らないと外に出れません。
また東西南北に田んぼはあります。
いつまで自宅謹慎で窓も開けれず、外にも出られない日々が続くのでしょう。
農薬リン酸化学物質症予備軍(マイクロカプセル農薬)としては重大イベントが始まりました。
マイクロカプセル農薬は何回も散布しなくて良いように、時間差でマイクロカプセルが弾き、農薬が散布されていく物です。
柔軟剤マイクロカプセルに症状が、出始めたので恐ろしい限りです。
1日中エアコンに入り続け、室内に籠りっきりを収穫までの2か月続けた方がいいのか、それとも農薬化学物質過敏症を覚悟で外出すべきか、担当医が受動喫煙症さえ認めてないので誰に聞くべきかも分かりません。
これ以上化学物質過敏症の反応化学物質を増やしたくないです。
もし農薬に反応し始めたら、引っ越しするしかありません。
受動喫煙同様広い範囲拡散するからです。
しかし、田舎は農薬、都会は喫煙者となると海外しか行く場所がありません。
でも、日本人が発展途上国に農薬や化学物質を使用する農法等を教えていたら、、、
どこも、同じならどこの国なら安全なのでしょうか。
それとも農薬に反応するかの検査薬はあるのでしょうか?
誰が何に反応するかって遺伝子検査なのですか?
無駄に恐れたくも有りませんが、分からないと一生逃げ続けなければなりません。
研究者の方、なるべく早く結果を出すか、無駄に仕事せず、タバコや化学物質を禁止、廃止にする方向は取れないのですか?
パンダさん
いつも勉強になっております。
パンダさんの所も大変な状況が凄く伝わります。
本当に、どうにかならないかと、こちらも重ね合わせるように苦しい限りです。
どうか、難しいと思いますが、気をつけて下さい!