受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

会議  

 

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寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

パンダ より:

ユカタンさん
今日も三次喫煙発作です。
近くに座った人から微かなタバコ臭がしました。
ハッとその人を見て「タバコ臭い」と言いました。
案の定発作が出ました。
その人は有害物質を残して急いで去って行きました。
「あなたがこの場からいなくなっても私の発作は止まらないのよ。空気は汚染されたままじゃない。」と思いながら見送りました。
一時、発作が止まりませんでした。
こうしてまた有害物質に反応を起こしてしまった事で、新しい化学物質をも発症していくのでしょう。
たった一人の喫煙が命取りです。
このままでは本当に生活が出来ません。
年金だの税金だのどうでも良くなります。
だって私達受動喫煙症患者は、明日にでも死が待ち受けているかも知れないのですから。
今日もまた生きてる苦痛を味わう結果となりました。

パンダ より:

すかいらーくが今年9月に敷地内禁煙になると言うことですが、なんと喫煙室を赤ちゃんのオムツ交換のベビールームにするそうです。
受動喫煙による乳幼児突然死もあるというのに、三次喫煙を吸わせるなんて恐ろしい。
世間一般の人は受動喫煙をこの程度にしか考えていないんですね。
私でも元喫煙室入ったら発作が出ます。
建物を壊さないと菌じゃないんだから、除菌しようが何にしようが有害物質は取り除けない事を知らないんでしょうか。
経営者はちゃんと勉強しないと、赤ちゃん死んじゃいますよ。

パンダ より:

地方でも外国人を見掛けるようになってきています。
ある所のスーパーはマナーの悪い外国人の方が増えゴミが散乱し汚いです。
日本はタバコが合法だと言われてるから来た外国人の方もいるのかも知れませんね。
日本の抜け穴につけこまれたという感じでしょうか。
温暖化や氷河期などで今後宇宙に住まないといけなくなる場合、人口が多すぎると不都合でしょうから。
実は少子化問題と言いながら少子化を狙った商品開発になるようにしているのでしょうか。
少子化問題は女性にばかり焦点を充てますが、タバコも化学物質も男性の不妊が影響しています。
国民はもっと国の許可した物を信用し過ぎず、自分たちの健康や生活を守っていかなければいけないと思います。

パンダ より:

ユカタンさんやりましたね。
公園は工事関係者だけのものではないですからね。
良かったですね。
私も柔軟剤の店員についてメールを送りました。
返信不要にしましたが、受動喫煙と合わせ、きつい言葉は入れました。
受動喫煙防止法ができ、言えば改善せざるを得ないという意識も出てきているのかも知れません。
関東では重要視されていても、地方ではなかなか重要視されません。
それでも少しずつ変化はあるのかも知れません。
特に全国展開やチェーン店、公共の場などは影響力も高いと思われます。
今まで禁煙ばかりがメインになっていましたが、受動喫煙となれば非喫煙者、社員、子供を持つ親、国民全体に影響があります。
「受動喫煙」を強調されているのはこちらの機構くらいしかないと思います。
受動喫煙防止法ができ、こちらのサイトをご覧になっている方も多いと思います。
受動喫煙に関心のある人が増えてきて、企業なども喫煙者の風当たりから受動喫煙者の風当たりへ変化しているのかも知れません。

3件隣の人も申し訳ないと思ったのかも知れませんが、まだ安心してはいけません。
貰い物は貰い物として別で考えた方がいいです。
禁煙グッズでも何かお返しをしておけば良いと思います。
ニコチン中毒が無くなるには時間がかかります。
足を引いてでも喫煙される方ですから、禁煙外来に通っているのかも分かりません。
様子を見ながら禁煙をするように促すなどしていった方が良いと思います。
喫煙者が悪い人だとは思いません。
気さくに声をかけてくれたり、親切にしてくれる人もいます。
しかし、ニコチンが切れた時に物を投げつけたり、通常では考えられない行動を起こす事もあります。
全員ではないかも知れませんが、それも頭に入れて行動しなければ危険を伴います。

自分を「誉める」「前向きな言葉を言う」可笑しくなくても「笑う」だけで脳が勘違いしてドーパミンが分泌されるそうです。
できるだけホジティブな言葉を発言する事は落ち込んでいるときなどに良い事みたいですよ。

パンダ より:

ユカタンさん

自転車喫煙は困りますよね。
自動車窓開け喫煙と同様、広範囲に有害物質を撒き散らします。
喫煙所が出来ても、歩きタバコ禁止になっても、車の中や自転車上は自分の持ち物の範囲だから禁止区域ではないなどと屁理屈を言う喫煙者も出てくるでしょう。
嫌がられたら、反対に嫌がる事をする人もいますよね。

大根おろしも良いのですね。
喫煙はビタミンCを減少させるという事なので、受動喫煙もビタミンC不足になるのかも知れません。
有害物質の攻撃に活性酸素が発生し、活性酸素と戦うにはビタミンCが必要なのだそうです。
大根おろしのビタミCは効きそうですね。

よく喉飴にあるカリン。
昨年、咳に効くと言う事でたまたまカリンが売っていたので、カリンとりんごのシロップを作りました。
しかし、受動喫煙は有害物質に反応しているので、風邪などの咳のようにはいきません。
やはり、有害物質に晒されると咳は出ます。

しかしカリンがバラ科ボケ属とは知りませんでした。
綺麗な花だけどボケちゃったみたいな・・・微妙です。

ユカタン より:

パンダさん、毎回、ありがとうございます。
受動喫煙の積み重ねで、本当の意味で倒れそうです(笑)
よくはなっているけど、それ以外に恐ろしい計画を実行されている。。。こちらを除くが、あちらがある。
つくづく、自分のやってきたことは、無駄ではないけれど、チャラになるんじゃないかとさえ、考えますね。(その通りのようです(涙))
アメリカなんかの大富豪も、プロジェクトに大きく関係しているみたいです。
大昔の、のどかな時代に戻したい、選ばれし人物のみ生き残る。
そうでない人は、世の中から消してしまうことらしいですが。。。。。
ネットの情報も、何とも言えないです。

ただ、1日の中で、笑える何かがあれば、それで良いと考えております。
それだけ、たくさん有りすぎて、苦痛だからでしょう。

パンダ より:

ユカタンさん

人口減少は厚労省というより国の政策だと思います。
何省だろうと国民は誰ひとり国を信じているとは思えません。
全て税金問題であって、税金が多く徴収出来れば国民の数など関係無いと思います。

外国人が来るから禁煙すると言っても多額の罰金制度ありきだと思います。
オリンピックで盛り上がっている時に、川に飛び込む人もいるでしょう。
車の上に乗ったり、押し倒したりするような人も出てくるでしょう。
それじゃ、喫煙する人もいると思いませんか?
今でさえ受動喫煙の意識は喫煙者にはありません。
何十年もその意識できている人が急に変われるはずがありません。

今日も受動喫煙に遭いました。
私の地域は無駄な税金を使う地域です。
いくつもの誰も来ない物に多額の税金をかけ、同じ町だった隣町から呆れられて別々に分かれました。
なので市民の質も落ちていると感じる所が多々あります。
「譲る」が出来ない。
「ありがとう」が言えない。
「待つこと」が出来ない。
「自分が先」が当たり前になりつつあります。(交通ルールも含め)

これ、受動喫煙と似ていませんか?

こんな国民が増えたのも政治家の言動が合わせ鏡になっているのでしょうね。

ユカタン より:

思い返せば、シャボン玉の動画を見てから、なんて良いアイデアだろうと。
https://www.tabaco-manner.jp/movie/
ずっと、残してもらいたい動画ですね!何食わぬ顔して、テーブル席で煙草の火を付ける人たち、
そのうち、店員が実行したシャボン玉のパフォーマンス(笑)
そして、その喫煙者の張本人が、なんだこれは、みたいな、不機嫌に!
そこから、店員が、喫煙者に促すような話で、とても、良い意味で、心を動かせたものだと考えました。

促し、頷けるような、このような物が、いろいろ、つくれたら良いですね!

ユカタン より:

パンダさん
今回も、一文字ずつ、しっかりと読ませていただきました! 同時に、声でも、聴こえてくる感じになります。
そして、私の場合は、二度、三度読む事で、考えたりします。
私も、こちらにたどり着くまでは、手当たり次第? 煙草についての受動喫煙関連を見ていても、何年も前のの、サイトばかりでした。
しかし、こちらは、今現在の活動と知り、一つの駆け込み寺みたいになりました。

確かに、喫煙者は、煙草を吸ってからの間が、あまり持ちません。危険だと感じるのも、手に取るようにわかります。
まだまだ、警戒心を持ちながら、そして、どうしても見てしまうのが、人としては、どうかと言うことでした。
喫煙者だから駄目とかではなくて、どれくらいの誠意ある対応をしているのか。。。。
確かに、二年もの住居での受動喫煙は、並大抵じゃありません。
しかし、これが、人間として思わずにはいられ無いものなのか?
等と、自身についても、考える機会になりました。すこし、甘ったるいかもわかりません。
次にバッタリ遭ったら、“どのような態度でいられるかな”?
それでも、受動喫煙としての被害者には、変わりはありませんが。。。
その人を先ずは、一人の人間として考えてしまうのです。
上手くは、説明できませんが。。。

ユカタン より:

パンダさん
毎日、何かと悪臭で一苦労ですね!
その日の時間帯により、道路沿いに続く道程が、400メートル近く煙草の臭いが長く続く事が、よくあります。

パンダさんが、言われていた、どんどん、麻痺して、臭いの強いものを使うようになる。
これはある意味、自殺行為ですね。。。
自身でも、暮らしに不要な化学物質は、減らしている。
一方で、外部から何らかの形で害される。
悔しいやら、切ないやらの気持ちです。
着色料も、本当に、キリのない話になりますが、コチニール色素もそうです。
カーペットのコロコロテープ、あれも、封を開けて妙な臭いがするタイプがあります。化学物質らしいですが。。。

良いと洗脳されるように使っていたものは、手放すのも、何かに代用するのも一苦労でしょうね!!

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