受動喫煙の〈学習・相談・交流の会〉’20年3月は※例外的に26日(木)に行います。☆2月は28日(金)です。

 当機構主催、「受動喫煙 学習・相談 定例会」(通称「横浜例会」) の2020年3月の日時が決まりましたのでお知らせします。
 ※3月は、東京「無煙社会をめざす会」定例会が第4金曜になったので、
例外的に第4木曜となっています。

2月は28日(金)です。

’20年3月の会

 2020年 3月26日(木) 18:00~20:00頃
 ※開始と終了の時間は、集まりぐあいや内容によって前後することがあります。
 早退も可能です。早く帰られる方は、早めにお話を伺うなど調整しますので、事前にお申し出ください。

参加費・予約

 1回は無料、会員(『STOP受動喫煙新聞』定期購読者)は契約期間中何回でも無料です。(当日入会可)
  →入会・特典について
 予約制 (「相談・学習 定例会」ページをよくお読みになって、お問合せフォームからご連絡ください)

会場

 「受動喫煙撲滅機構」事務所の小会議室
 中区尾上町1-4-1関内STビル10階=バス停「市庁前」すぐ・「関内」駅5分・「日本大通り」駅10分

 ※お申し込み時に、何時ころ来られるかお知らせください。
 (18:30にビル一階のシャッターが閉まりますので、遅れたさいは到着時にお電話ください。電話045-228-8523)
 

参加の方は

 参加にあたっては、「タバコ臭はじめ香料・柔軟剤等すべての悪臭の禁止」注意事項や、初参加で相談のある方の用紙への記入などについて、
相談・学習 定例会」ページをよくお読みのうえ、事前にご連絡ください

 ※満席の場合もありますので、メールやFAXで申し込まれた場合は機構からの返信を確認してお越しください。

 「例会に参加して、救われた」という声をよく聞きます。一人で悩まずに、また他の人の救いにもなるよう、ふるってご参加ください。

 ☆他の団体も、例会やイベントを開催しています。
 『住宅・タバコ問題解決.net. 』地域の団体に相談  
  ※他団体は、受動喫煙専門ではなく、タバコ問題全般をテーマにしています。

STOP受動喫煙 新聞』 季刊・年1200円
 さらなる情報が読める! 各種サービスがある、当機構への入会=『STOP受動喫煙 新聞』のご購読=をおすすめします。

 ☆画像はクリックで「紙面案内・入会特典」ページが開きます。

受動喫煙の〈学習・相談・交流の会〉’20年3月は※例外的に26日(木)に行います。☆2月は28日(金)です。” に対して4件のコメントがあります。

  1. ユカタン より:

    自分の意見を他人に伝えることが、喧嘩になるなどと思うのも、日本人に多いみたいですね。
    だから、自分の意見は言えなくなる、隠していてもいいだろうは、損ですよね。
    黙りこくりが美徳のように思われがちだけど、違うと思いました。

    住環境なら、直接の注意は、回避した方がよいことや、住みにくくなることなど。
    臨機応変も難しいです。

    なかなか、相手側に適してる意見などは、ないでしょう。
    意見が言えないでは、話にもならないし、他人に無理押しするような意見は、意見にもならないです。
    一つ言えるのは、自分に正直に、違うこと、そうであることがハッキリと発言することが、求められて行くのではと。

  2. ユカタン より:

    ここを知る前なら、非喫煙者なら、みんな受動喫煙に困ってるものだと思い込んでいました。
    ところが、そうではないことをこちらでも知りました。
    わたしも、受動喫煙について、非喫煙者とわかって話したことが、何人もいましたが、自分は吸わないが、「友達やパートナーが吸う」でした。
    それでも、目の前で吸わなければ、問題ないなど、喫煙者を援護する話ばかり。
    同じ非喫煙者でも、こうも違うものだと、がっかりしてました。
    そのうち、そのような話題もしなくなった。
    受動喫煙を回避したいというひと達でなければ、無意味なことがわかりました。
    気づいていたのか、いなかったのか、
    受動喫煙を回避したいひと達の話をききたいのです。

  3. ユカタン より:

    独りよがりの活動は、大変危険だと思っております。
    最近の違反者を興奮させたことをきっかけに、やり方を変えていかねばならないと思います。
    だから、私自身のキーワードには、「協力」という言葉が出てきます。
    一個人で、よかれと活動しても、違反者だって、腹を立て、暴言に加えて、暴力を振るうことになるかもわからない。
    どのように、やんわりと注意した所で、イライラさせない保証などないです。
    やんわりが腹を立てることもあるのだし、どう出てくるかさえ、わかりません。
    そういった、ちょっとした失敗談を兼ねて、学習会には興味を持ちました。

  4. ユカタン より:

    違反の喫煙者には、カリカリとした態度で注意しても、その場しのぎしかならないです。
    やはり、喫煙者にも協力をしていただくことが、非喫煙者も、受動喫煙にならなくて済むような、環境になっていくのではないでしょうか。

    これまでは、禁煙場所だから、違反なんだと、多少なりとも苛立つところが自身にもありました。
    しかし、それだけでは、根本的な解決に至らないということです。
    ですから、協力というもので、人の気持ちを動かせるのではないかと思いました。

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