渡辺文学理事が外国紙に登場

 当「受動喫煙撲滅機構」でも理事を務めていただいている、禁煙運動のベテラン
渡辺文学(わたなべ ふみさと)「一般社団法人 タバコ問題情報センター」代表理事が、
英語紙の取材を受け、大きく掲載されました。

 In smoker’s paradise Japan, 81-year-old Bungaku Watanabe has spent decades leading a war on tobacco
  =『thejapantimes NEWS』Jan 24, 2019 =

 以下一部の抜粋。

Watanabe believes the media have played an important role in reducing Japan’s smoking rate, publicizing health information that he says was sorely lacking in the past. But he also thinks they can — and should — go further.

 いい全文訳はないですかね?

Bungaku Watanabe , anti – smoking journal chief editaor speakes during an intervew at his office ,17 January 2019. Satoko Kawasaki .

渡辺文学理事が外国紙に登場”に1件のコメントがあります。

  1. ユカタン より:

    いつも本当にお疲れ様です。

    私も受動喫煙で苦しみ悩みばかり言っていられない気持ちになります。

    数々の結果を出されているだけに素晴らしいです。

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