わかりやすい「タバコQ&A」 改訂第2版が公開されました=東京都医師会 タバコ対策委員会

 「公益社団法人 東京都医師会」作成の、とてもわかりやすい[タバコQ&A]改訂版を紹介します。
 同医師会WEBサイト[タバコ対策]ページ中ほどからダウンロードできます。

 ここでは、受動喫煙に関する第3章を中心に、一部を紹介します。各画像はクリックで拡大します。

目次(第3・4章)

Q18 害

Q19 家庭内

Q20 屋外

Q22 分煙

Q22つづき

Q25 加熱式

Q33 いじめ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
  
 
 

 去る5月31日の講演イベントでは、同会の尾崎治夫会長がこのQ&Aを紹介、現物(冊子)が必要な方は同会にお問い合わせくださいとおっしゃっていました。

 なお同会サイトは他にも良い情報を掲載していますので、ぜひお読みください。
 その一つ→「公益社団法人 東京都医師会」公式WEBサイト[受動喫煙対策]

わかりやすい「タバコQ&A」 改訂第2版が公開されました=東京都医師会 タバコ対策委員会”に1件のコメントがあります。

  1. ユカタン より:

    健康で生きていく事は、無理なのだろうか。。。
    二言目には、オリンピックに向けてと出汁にされてるような気がします。
    「煙草を、吸う人も、吸わない人も住みやすい」等は、現実的に考えても不可能でないかと思います。
    喫煙所が出来れば、ゴミ捨て場みたいな煙草の状態になります。
    その手前からずっと前ぐらいから、喫煙が始まる感じになりますよね!
    東京都は、あまり、都民の事など大して考えてない。
    東京都の武蔵村山市には、日本の保管先までとなり、日本の厚生労働省が、研究を目的に輸入を計画、それが、エボラ出血熱など死率の高い病原体の保管先。武蔵村山市国立感染症、研究所村山庁舎に指定されてる?一定理解から、厚生労働省は、ウィルス輸入手続き開始する。合わせて五種類の恐ろしい病です!
    しかし、ここで不審に思える。エボラ出血熱病原体等は、何故、持ち込まれて研究しないとならないのかって事です。これらも、もともと、外国で企んだ人達が作り出した物だからです。

    どんだけ、病気にさせられればいいのだろうか。

    最近も、外に行けば必ず喉を痛める。体調不良になる。
    加熱式の隠し煙草でやられる。自転車喫煙にやられる。
    私たちは、人体実験される生き物ではない!

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