受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

会議  

 

 相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

 ここでは、当サイトの記事へのコメントとして公開されたコエを続けて紹介します。(新着順。当機構で承認、公開すると自動でこの欄に掲載となります。)
 ※以下コメントの上の日付をクリックすると、コメントが投稿された記事のページになります。
 投稿コメントに対しての励まし・ご意見なども歓迎します。(※そのコメントの記事に移り、そのコメント末尾の「返信」をクリックして投稿してください)
〈注意事項〉
 「受動喫煙」専門の情報サイトですので、以下のような投稿はしないようにお願いします。公開しないこともあります。
 ・受動喫煙(煙・臭いなど)ではない、能動喫煙やタバコだけの問題
 ・投稿先のニュースやコメントとまったく関連しない事柄
 ・その他、文意不明や、不穏当な文など、当サイトにふさわしくないもの
※公開のために内容等の確認の連絡をすることがありますので、アドレスは必ず正しいものを記入してください(PCからの連絡が届く設定に)。ニセのアドレス、連絡が届かないアドレスの投稿は、今後受け付けません。
※投稿者名(筆名・ハンドルネーム可)は、すでに公開されている別のかたと同じ名前にならないよう、ご留意ください。
 また、同一の方が複数の名前を使うこともないようにお願いします。(特別の事情がある場合はご相談ください)

※公開したコメントの削除は基本できません(より良くするための修正ならできます)

*公開されたコメントの著作権は当機構が有します。他の媒体(『STOP受動喫煙新聞』や活動資料)に転載することもあります。

寄せられたコメント

ユカタン より:

パンダさん 
ホームページをくっつけて頂き、ありがとうございます。
様々な取り組みが、行われてはいるのですね!
スワンと、本当にそのようにしてもらいたい!
白鳥の数字のアイデアも、赤ちゃんのマークにしても、良いですね!
赤ちゃんの絵からは、なんか、胸に突き刺さる物がありました。
煙草は、人類みんなに悪いのだから。。。

この日、三ヶ月ぶりに、マンションの、最も煙草の臭いが漂って来る、発生源の住民とバッタリ会いました。一応は、挨拶はしましたが。。。
ドアを開けた瞬間に相手が通りすがり、ブワア~っと、強烈な煙草の臭いがしました。
歩きたばこをしていたわけではないのに、通るだけで、喫煙している最中の悪臭と、なんら変わりません!
以前よりまして、痩せつつ、やっと片足を引きずりながら歩いてました。
あんなに、なられても、煙草を手放さない。
更に、喫煙者側に限って、煙草について、何にもしらない。または、知ろうとしない。“あーうるさい!わかってるよ”!ぐらいです。
煙草煙草と、見たくもないけど、原材料を知れば、恐怖にならないから。。。。必ず、都合の良いように、話が出るものです!

そんなとき、信用できるのも、他人の理解者も当然ですが、自分で見極めた事を貫き通す事だと考えています。
けっして、マスコミや朝日新聞社NHKに、情報で躍らされることがないように、強い意思も必要です。
本当に今、長年の嘘がまかり通るようになっていた全ての問題、
少しずつ、真実を知り、修正しているところです。
まずは、自分を信じつつ、照らし合わせながらやりたいです。

パンダ より:

ユカタンさん

アントシアニンに症状が出るのですね。
色々な成分が入っていると、どれが自分の症状に影響しているか分かりにくいですよね。

こちらのサイトの6月5日ニュースで受動喫煙ロゴマーク応募とクラウドファンディングが載っています。

私は前から一目で分かるようにと思って、ヘルプカードに受動喫煙禁止と書いて代用していますが、上記のような試みも出ています。
また、車にも受動喫煙禁止の表示を自分で作り、車の前後の人に分かるように、また、駐車場で「初めて見るロゴマーク。何だろう?」と思って見て貰えるように付けています。
ベビーインカーのステッカーと同じような役割だと思います。

受動喫煙防止シンボルマーク(すいたくないボウヤ)は妊娠中の方に向けて作られたものだと思いますが、受動喫煙防止したい個人でも利用可能です。
一度見てみてください。
http://kinennohi.jp/symbol/index.html

また、厚労省も受動喫煙も出しています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000129415.html

皆さんの色々なアイディアで周囲から周知していく事で、少しでも受動喫煙に対する意識の向上になればと思っています。

私達の場合、読まないと分からないでは困るので、「一目で病気だからこの人の前で喫煙はダメだと分かる」物でないといけないと思います。
広告しているだけだと思われてしまったら、きっと反論してくる人もいるでしょう。
「こんな病気があるならタバコを止めた方がいいかな」とか「こんな病気になる可能性があるなら子供に受動喫煙させたくないな」とも思ってもらいたいなと思ってます。

ユカタン より:

これは、今回のヘルプカードからの、ひらめきです。一応、区役所にも話してみたいと思いました。
それは、路上喫煙禁止など、そのようなものに関係するステッカーと言うのでしょうか?シールですが、あれより、また違う感じではありますが、受動喫煙禁止と宣伝するような物を、身につけられたらと思いました。
道路や禁煙してはならないマークをつけても、まだまだと言う状態ですから、歩く禁煙もあっては、いいんじゃないかとさえ、考えました。
ただのシールを身体に貼付けるのであれば、何かジョークにしか思われません。あくまでも、希望です。
何でもいい。次々と案を出せば、何かしら女神が微笑んでくれると信じたいです。

パンダ より:

桜さん
セブンイレブンから返答が届いたのですね。
セブンイレブン側はそれぞれの店舗責任者に判断を任せてもいるのだと思います。
なのでセブンイレブン側が同じ意見かは分からないと思いますよ。

日本禁煙学会も受動喫煙撲滅機構も大和教授も石田ライターもそして受動喫煙症患者も受動喫煙防止法が制定されるずっと前から受動喫煙の危険性について訴えて来られています。
それでも日本の受動喫煙意識についてなかなか見直されなかったのだと思います。
その方たちもずっと理解して貰えず辛い思いをされてきたのだと思います。
世間の理解が変わっていくのは時間がかかります。
桜さんも相手を説得できる言葉で何度も何度も諦めず訴えていかれてはいかがでしょう。
また、まだ喫煙者の風が強いと思います。
コンビニ業界の生き残りの為に相手も譲れないのだと思います。
灰皿撤去とはいかずとも、コンビニの灰皿は火を消す為のものとして喫煙は遠慮して欲しいという提案をしてみるのもいいかも知れません。
他に案があるならそれを話されてもいいと思いますよ。

パンダ より:

ユカタンさん

私の説明が至らずヘルプカードを貰えなくてすみません。
ヘルプカードは障害者の方や妊婦さん、配慮の必要な方用なので受動喫煙専用がありません。
発作が起きた時に病名が書いてあるとすぐに対処できるようにとか、障害者の方が助けを必要な時に提示したりできるように、裏に記入できるようになっています。
助けや配慮が必要な人であることを知らせる為のものです。
その人それぞれの内容になるので、受動喫煙専用ではないのです。
私がヘルプカードに受動喫煙禁止と書いているだけで、元から受動喫煙禁止とは書いてありません。
それを付けていれば、この人の前で喫煙をしてはいけないなと周知出来ると思い付けています。

ユカタンさんは着色料やシャンプーにも症状が出るのですね。
クチナシって植物で体に良さそうなイメージを持っていました。
白髪染めはヘナとかコーヒーや紅茶染めとかもあるそうですが、どこまで染まってどこまで良いのかは分かりません。

添加物、農薬、化学物質、電磁波、受動喫煙からの影響を受けない日は1日たりともありません。
こんなに体に悪い物を作り出してしまったのですね。
何でも元に戻すのは、作る事の何倍も時間がかかると言います。
重曹やクエン酸など色々なものを揃えるのも結構大変です。
今の化学物質を使用している会社が、全て安全な商品を作れば少しはコストも下がると思うのですが。

ユカタン より:

その日の活動が終わるぐらいに、考えてしまいます。
”あ~、今日も煙草の臭いに、こんだけ巻かれた“と言うことです。
考えている以上に、身体は、正直な物ですね!

この日は、やはり、多くは歩いて移動するようにしておりますが、
道路の脇道というのか、車を停めた真後ろに、何人もの道路工事ガードマンが、あぐらをかいて喫煙されてました。
道路だけに、一応、車を停めた後ろに固まるように輪になってました。
通りすがりにしても、煙草の臭いがしたので、目をやったんです。
一瞬より、少し長く見てしまい、”何だよ“?みたいな目をした男性が居ましたね。
どうしても、煙草だけで、反応してしまうものです。
相変わらず、外なら、人が近くになれば、相手の手元に視線が集中してしまう日々です。
よっぽど、煙草を吸われるのが、拒否反応みたいになっていると思われます。
煙草会社は、廃業して頂きたいです。

ユカタン より:

心身ともに、思っている以上に、とても、過敏になりつつあります。
煙草からの煙などの受動喫煙歴が長かったのも原因だと言えます。

大人になってからキャンディーなどあまり口にすることもなくて、食べないことにしていましたが、手持ちの綺麗なキャンディーがあり、面白いストラップも付いていたので買いました。大した原材料でもなくて、疑わずに口にしたところ、早くも舌がぴりぴりし始めました。
何だろうと、構わずに口にしていたら、もっと痛くなり、食べるのを止めて、考えました。
あー、もしかしたら着色料のアレルギー反応だと考えました。
もう一度、原材料を見れば、クチナシなど二種類の着色料が入ります。それから捨てました。
確かに、私が十代の後半の時、初めて、カクテルを口にした頃、毎回、顔なり、身体なり、みみずばれみたくなりました。しばらくは、そのまんま、気にせずに、こうなるもんだと思っていたら、月日が経てば、もっと痒みが出てきて止めました。
生ビールだけなら平気で、カクテルの着色料が、私には不向きと知りました。

信じがたいぐらいに、いろいろな場所で反応をするものだと考えました。

仮に、私が白髪が目立つ頭になったとしても、白髪染めみたいのも使えないということです。
頭皮も、更に敏感で、これについては一苦労しています。最小限のシャンプーでも痒みがあります。
精神的な過敏となる人にも多いみたいです。

ただ、最近は、部屋にある化学物質の洗剤などを少なくするようにしています。
重曹で、できる限り終わらせたいのだけど、何から何までとはいかず。。。。
洗剤のように少量使えば良いと言うことにもならないし、早くなくなってしまう。もっと、重曹が格安で量も多く入って売られていればいいのだけど。

ユカタン より:

パンダさん、お声かけありがとうございます。
早速、近くにある区役所の特別出張所へ話に行き、受動喫煙に関してのヘルプカードが欲しいと言いました。
すると、”何それ?“みたいな表情をされ、他の職員に聞くなりしていました。
通常の町にある区役所にも連絡しても、わからないとの事です。
そして、保健センターへ問い合わせたらしく、妊婦の受動喫煙から守るのがあるとのことでした。
ただの何にもないヘルプカードならば申請できますがと言われ、この事では無いだろうと、一旦お断りしました。
東京だし、直ぐに頂けるだろと思っていただけに、頭の中が、“あれ”?
そのうち狭い窓口の奥でザワザワするように、何人もの職員と話しておりました。
「初めて聞いたものですから」と。。。
ただのヘルプカードは、他人からの手助けが無いと生活が困難の方の為のものならあると三度ぐらい話しました。
いや、“私はそこまでの人ではない”と。
そして、全く待ちもしないのに、お時間取らせてすみません等と言われ
男性職員に変わるように、『申し訳ありません、私どもも初めて聞いたものですから』
そうなり、後にしました。
一つ、区役所でも、あまりやる気の見えない方々が多数居るように思えます。
カマをかけるかのように、私は、“このような相談は初めてでしょうか”?みたいに話したら、『えっえー』と。
そして、職員のぼろを出させるかのように、“私みたいな受動喫煙で目くじらを立てる人も居ないですね”?と言えば、
「そうですね~」と。なりました。
いずれにしろ、このような対応でした。

いや、私なら大丈夫です。いろいろな手段を考えております。

ユカタン より:

パンダさん
どうやら、私の早とちりみたいですね!
ヘルプカードを頂いてチェンジして作ればいい話です。
それにしても、空気のマシな場所に来れば、喫煙者は、もっと煙草を吸いたくなるようだから困った話です。
今日も、作業兼ねて、前日、禁煙の場所での喫煙者を注意した場所におります。
それでも、また、その方が昼時にやってきて、テーブルに物を強く置くような態度でした。
ただの、子供みたいな感じに思えます。
昨日の態度からしたら、普通の心の持ち主ならば、ご遠慮すると思います。
道路の場所のガードマン何だから、違う場所で食事なりしたらよいのです。
禁煙の場所にわざわざ来て、人に迷惑をかけ、要らない注意までさせたのだから。
どうみても、“俺は、こんな仕事をしてるんだ。”
そのように見受けられます。
このような喫煙者と、関わるのも厄介ですから気をつけます。
中には、女性に何かを注意されるだけで、大騒ぎする人も居ますから。
気に入らないことがあれば、悪い態度を取るしか出来ない男性も情けないですね!

パンダ より:

ユカタンさん

毒が入っているのですか?
それを知らずに喫煙者は吸っているのですね。
麻薬より危険です。
タバコ業界は人口を減少させようとしているのでしょうか?
色んな物に症状が出てきてしまうのも、それが原因なんでしょうね。
電磁波も避けられない程、どこにでもあるのでもう逃げ切れません。
国は少子化問題にも拍車をかけてしまうので今すぐにでもタバコを廃止した方が良いと思います。
国民の命や健康より、税金の方が大切だと思わざるをえません。

建設業、造園業、運送業、警備業などは喫煙者が多いと感じています。
外での職種が多いという事と、男性の多い職種という所が共通点なのでしょうか。
また、受動喫煙撲滅機構様のニュースの学歴や所得にも関係があるという部分から、下請や日給制、出来高制なども多い業種だと思います。
雇い主は嗜好品にお金を使うより年金問題もあるので、老後の貯蓄に回した方が良いと教えてあげる方が親切ではないでしょうか。
私達の伝えたい事が伝わるのかも心配です。
伝わらないのであれば、喫煙が出来ない環境作りも必要になってくると思います。

STOP受動喫煙 新聞』 季刊・年1200円
 さらなる情報が読める! 各種サービスがある、当機構への入会=『STOP受動喫煙 新聞』のご購読=をおすすめします。

 ☆画像はクリックで「紙面案内・入会特典」ページが開きます。