受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

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寄せられる様々なコエ
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寄せられたコメント
禁煙店の理想像は、店が全面禁煙であると誰でもわかるように看板が出ていること、
さらに、「喫煙したての方入店お断りします」などと、第三次喫煙の意味などを書いておく。
「周辺での喫煙も厳禁」「タバコ臭いと見なした客は、即退店してもらいます」
欲を言えば、周辺全部が禁煙店ばかりか、他の店もない場所にあるなど。
ちょっと客から見て、ここまでやらなくても...などど思われるぐらい徹底している方が、非喫煙者には優しくて良いです。
そうすることで、喫煙する客も近づかないし、タバコを吸わない人だけの店になると思います。
どうしても、どの客のニーズにも応えようとする店は、分煙にしかならないのです。
新宿区内にある「風のカフェ」。禁煙で居心地がよいカフェです。
就労センター『風』/就労センター『風』従たる作業所2・風のカフェ
手作りのケーキなど自家製にこだわっております。
ランチタイムは混み合うことも。
就労している方々は、心に何らかの障害を持つ人と、それらをサポートする人の、二人三脚の店です。
見ていると、どこか心温まり、グッと来てしまいます。癒しを求める方に最適な店かもしれません。
近所の未婚のお腹の大きな妊婦さんは、産まれるまで、タバコは1日3回と決めて、産んでからは再び1箱吸うといっておられました。
思わず、“妊婦が喫煙なんて、大丈夫なの?”などと聞いてしまいましたが、
大丈夫、大丈夫と言うだけ。
なかなか、喫煙習慣というものは、禁煙にはできないようです。
ハウスダスト、花粉のアレルギーがあり、蓄膿気味で元々家族がタバコ吸いで、副流煙で、ずっと咳き込んでいました。
昨年、呼吸が苦しく、寝られない症状で、救急外来に行き、喘息と診断されました。
以前から、気を使って、近くで吸わない、吸ってからも、しばらく近づかないようにしてくれていましたが、iQOSに変えて、少しだけ、楽になりました。
完全禁煙は、仕事のストレスがあり、無理なので、家にいる時は、なるべく吸わないようにしてくれます。
喘息と診断されて、薬も出て、咳も止まり本当楽になっています。
電話ではなくメールやLINEでも通報できるといいのですが。
先日ランチで入ったネパール人のカレー屋が全面喫煙であることを掲示しておらず酷い目にあいました・・。
大阪の天満橋駅付近の土佐堀通沿いで、今朝路上喫煙をしていて、火を通りの柵で消したら、後ろから自転車に乗った人が、声をかけてきて、風で火の粉が自分のダウンのベストにあたった、どうしてくれるのだ、とのことでした。それで弁償代の一部として、1万円取られました。
皆さん、路上喫煙にはくれぐれも気をつけてください。
国鉄の赤字債務はタバコ税で支払われています
国鉄の債務を払うために、タバコの税金を上げることも国会で決まりました
北海道は沢山の赤字ローカル線を抱えていた地域です
その赤字の債務も喫煙者の努力によって少しずつ減少傾向にあります
北海道の恥?じゃあ喫煙所が無くなるとどんな弊害が生じるでしょうか
コンビニの灰皿が喫煙者で溢れかえる、コンビニの灰皿が無くなれば、公園や色んなところで携帯の灰皿を持参して喫煙を余儀なくされる、全面禁煙と綺麗事を唱えるのは簡単なことではありますが、禁煙にしたからとはいえ、喫煙者が減るわけではありません。
この件は、北海道の恥とゆうよりも、全国に賞賛すべき値があると思います。
喫煙者の為に、タバコを吸えるように灰皿などの設置をしても、その倍の人数があふれだし、受動喫煙は、防ぐことが困難になりますよね。多大なる有害性が科学的にも証明された限り、昔のように、「どこでもタバコ」に逆戻りさせるわけにはいきません。
北海道は、喫煙の感覚も違います。隣に人がいようが、いまいが、タバコに火を付けて、吸う人ばかりでした。
世界遺産に登録された知床のホテルは、未だに宿泊の際に禁煙か喫煙かの部屋を選択するシステムのようですが、タバコの悪臭が館内に漂いまくり、そのクレームが長年まったく改善されていないようです。
10年前から考えても、北海道は、受動喫煙においては、進展がないみたいです。改善しなければ、道民の健康寿命も危ういでしょう。
目先のお金ばかりにとらわれて、タバコを商品化したことから、悲劇がスタートしたのです。
タバコは、嗜好品になっていても、昔のように無添加ではなく、その成分を知ることでわかってきます。
まず何でルールを破ったんでしょうか?


新鮮な海産物が朝市で食べられるといえば、北海道の苫小牧市にある「マルトマ食堂」です。 マルトマ食堂
朝の5時から営業しております。
昔はどこでも喫煙みたいな北海道ですが、こちらは、禁煙ということです。
(中には、禁煙といっても、禁煙席があるというだけの分煙店もありますので注意を。)
海産物も好みは人それぞれですが、ホッキカレーなんか、プリプリとしたホッキが、何とも言えません。
新鮮な海産物なら、なにを食べても、ふだんは苦手な物でさえ、おいしいものです。
こういう朝にあげたものばかりを知っていると、
東京では、スーパーで買うとか、インターネットでの注文でさえ、海産物など口にできなくなります。
ですから、いつかまた、新鮮なのを食べられる日まで、海産物封印をしています。