受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

会議  

 

 相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

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寄せられたコメント

ユカタン より:

歩きたばこの高齢の女性と、自転車に乗りながら暴言を吐く80歳ぐらいのお婆様がおりました。
広めの歩道の真ん中でタバコを吸いながら歩いていた年配の女性(自転車のお婆様よりは若め)に、
自転車のお婆様がすれ違いざま突然、
「タバコおばさん、どぶ女め」と、でかい声を発しました。
タバコの女性はずっと黙って、タバコ吸いながら聞き流してました。
自転車に乗るひとも、我の道だと思うのか、歩行者に対して、モンスター的なひとが多いみたいです。
ちょっと、精神的に破壊したようなお婆様でしたが、驚きとともに、自分自身に不満やコンプレックスが解消出来ずに、他人に何らかの形で攻撃的になる。
路上喫煙も、どちらにしても、よいものではない。あのような人には、なりたくないと強く思いました。

下沢 より:

私の住む富山県朝日町の越中宮崎の駅前にある「ドライブインきんかい」は2019年12月現在全席喫煙可能で禁煙席が一つもない。ここは未成年も利用するし、従業員もいる。どの席に座っても受動喫煙に苦しむ。朝日町にはこのように全席喫煙可能な店が他にもある。そのため、私は朝日町では外食が出来ない。魚津まで行けば禁煙席のあるすき家があるので、外食するときはそこまで行く必要がある。

私のツイッターにその他の喫煙状況を投稿したので、見て欲しいと思う。
https://twitter.com/tokailife

ユカタン より:

タクシー運転手には、路上喫煙がお決まりパターンなので、うんざりしておりましたが、
このところ、たばこを吸わない同士の運転手の会話を耳にしました。
「車内を禁煙にしても、長距離のお客さんを乗せて、たばこを吸わせてほしいと言われたら、断れきれないんだよね」、
と、ありがちな話でした。
かなり、客にもモンスター的な扱いをされるとか、こういう業界も、涙涙なんだと思います。
うちの近所にも、頻繁に、タクシー運転手と喧嘩してる乗客がおります。
よくやるなあと思った乗客は、夜に家族連れで利用した30代ぐらいの父親が、運転手にぶちギレて、怒鳴りまくり、降りてから、タクシーが逃げるように走る中、なんと、オニギリをタクシーにぶん投げていたんです。
あまりにも、突拍子もない出来事に、連れのひとたちは、笑っていました。
オニギリをぶつけた男性は、妻に謝るように、オニギリ投げてごめんなさいと口にしてました。
そんな私自身も、ちょっと離れた場所から、見ていたため、口を押さえていました。
過激派みたいな客をよく見かけます。

ユカタン より:

「受動喫煙症状が出るから大変なんです」と、さりげなく他人に話しても、大変不思議がられます。
高齢になるひとほど、話が通用しません。
「昔なんかたばこ臭くなかったところなんかなかったでしょう」、
「それは気にしすぎ、妄想」、
「他のひとも嫌だと思っても受動喫煙だの口にしないよ」、
「たばこの臭いぐらい気にしてたら仕事さえ出来ないよ」、
「たばこを吸わないひとが、いない場所がいいなんて、差別的だよ」、
「たばこ吸うひともいるんだから、それぐらい我慢してあげなさい」、
「たばこ臭いばかり考えて居るのは暇なんだわ」

実際に高齢女性に言われた言葉でした。
こういう言葉を口にする人は、喫煙者だと思われそうですが、非喫煙者なんです。

もう、分かち合うひとさえ、こんな思考の連中ばかりでは、どうもならない。
行き先すべて禁煙にでもならない限りは、体調不良がよくなりません。
喫煙環境で無理を強いられ、暴言を吐く人ばかりで、とてもじゃないです。

 

下沢朋也 より:

私の住む富山県朝日町の役場は勤務時間なのに多くの職員が東口の横にある喫煙所でタバコを吸っている。多くの自治体では喫煙は休憩時間以外は禁止しているのに朝日町は課長クラスでも勤務中に喫煙している。タバコの匂いがついた状態で喫煙所から出るから近くに寄ると3次喫煙の被害にあう。こうしたタバコ休憩はやめるべきだと思う。私のツイッターに朝日町の喫煙の様子を投稿した。
https://twitter.com/tokailife

ユカタン より:

私の機種ではTwitterはできませんが、中を拝見することができました。
私自身も様々な受動喫煙と闘う状態ですが、かなり大変な状況だということが、わかります。
富山県は環境だけでいえば、憧れる地域ですが、
受動喫煙に関しては、まだまだ、対策が不十分であることを知り、自分自身のことのように胸が痛みました。
身体第一ですが、どうにか受動喫煙が、なくなるように願います。

ユカタン より:

受動喫煙で困っている被害者であれば、先ずは、一度参加してみることで、精神的にも救いになると思います。
自分の被害の訴え以上に、他人の被害状況を聞くことが大事です。
そうすることで、自身の被害状況と照らし合わせながら、考えられることがあります。
追い詰められていれば、そんな心の余裕を持つことは大変かもわかりませんが、様々な受動喫煙被害が現実にあることを知るのも必要だと思います。

ユカタン より:

禁煙スタイルに登録されていないいいお店、私の機種では登録できないので、見た方、ご登録をお願いします。

北海道富良野市の駅からも歩いて近い「てっぱん・お好み焼 まさ屋」です。
富良野の旅で、地元の人に聞いて行きました。
さいしょは、泊まる場所を探していて、このお店にペンションみたいにひとりぐらい宿泊させてくれる部屋があるという話から、行ってみて、その日の宿が決まりました。
ここは、そんなに宣伝していません。禁煙で、てっぱんお好み焼きは、すごーくおいしい!
こちらのご主人が、富良野に移住したのも、日本中バイクで旅をしたとかで、富良野が一番よかったからとの話を思い出しました。
その日にやってきた客だったのにも関わらず、大変親切にしていただけました。
当時は、携帯を持たない私だったけど、朝早く起きて歩きたかったので、
奥様にモーニングコールとして、寝室と使わせていただいてるお洒落な部屋のドアをノックしてもらえました。
あれから、10年以上経過しましたが、いまも、健在ですね。出産まじかだった奥さんとは、顔を合わせることは、ありませんでしたが、モーニングコールとしての声とノックをきけました。

ユカタン より:

北海道富良野市日の出町にある「唯我独尊」カレー店です。
過去に富良野にひとり旅した時に、二日連続行きました。
建物は古いですが、わくわくする場所です。富良野ビールやワインもあり、
練り物のカレーなんかおいしいです。
ご飯が残ってる間に、キッチンの方へ向かって唱えるように、「ルールルル」と、いえば、カレーのルーが、おかわりできます。
言いながらも照れながら、従業員もニコニコしていましたね。
富良野駅からも歩いて近いです。いつかまた、行きたい。

ユカタン より:

ここを知る前なら、非喫煙者なら、みんな受動喫煙に困ってるものだと思い込んでいました。
ところが、そうではないことをこちらでも知りました。
わたしも、受動喫煙について、非喫煙者とわかって話したことが、何人もいましたが、自分は吸わないが、「友達やパートナーが吸う」でした。
それでも、目の前で吸わなければ、問題ないなど、喫煙者を援護する話ばかり。
同じ非喫煙者でも、こうも違うものだと、がっかりしてました。
そのうち、そのような話題もしなくなった。
受動喫煙を回避したいというひと達でなければ、無意味なことがわかりました。
気づいていたのか、いなかったのか、
受動喫煙を回避したいひと達の話をききたいのです。

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