受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエ(声)が寄せられます。

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寄せられる様々なコエ
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寄せられたコメント
タバコが廃止されていない状態での喫煙シーンの影響を考えていないのでしょうね。
タバコが簡単に手に入る環境で、子供たちが興味を持たない訳がありません。
内容がしっかりしていれば、タバコで演出しなくても興味が湧きます。
いい役者ばかりを使用しているのに、タバコがあっても演出方法の面白さに欠けています。
世間では受動喫煙防止など言っているのに、タバコのシーンがあるだけで、今の世の中と合っておらず、いつも面白くしてくれている役者がしらけてしまうのです。
とにかく喫煙シーンをどこかで入れようとする必死さが、無理に面白くして視聴率を上げようとする必死さになり、それが伝わってきて素人の役者が演じてるように見え冷めてしまうのです。
役者が可哀そうなくらい全く役者の良さが出ていません。
そんなに喫煙シーンにこだわらなくてはいけないのですか?
喫煙なんてその人のほんの一部です。
それより、その人物の人間性をもっと活かした表現にしてはいかがですか?
視聴者はタバコのシーンを見たいのではありません。
大河はどのような人物が何をしたのかを見たいのです。
日経新聞の朝刊にプルーム・エスの広告があり、朝から大変不愉快になりました。
自主規制の範囲内らしいですが、国際的な基準では新聞広告なんて完全にNGだと思うのですが。
わたしも記事中の被害者の具体的な証言どおりの加熱式タバコの被害を受けています。私の反応も証言の反応と共通しているので、特有の有害な化学物質に反応しているのだと思います。三次喫煙に関しては従来の物より被害が大きいかもしれません。
職場でも、加熱式タバコを吸っている人に配慮をお願いするのは難しいです。私は職場でタバコの配慮をお願いしていたので、リーダーがあらかじめ喫煙者は把握して対応してくれたのですが、それ以外にも明らかに加熱式タバコを吸っている人が複数いました。吸うかどうか確認されたときに、加熱式タバコしか吸ってない人は吸っていると答えない場合があるということです。
単純に害がないと思い込んで言わなくてもよいと思っているのではなく、本人がタバコを吸っていることを言いたくないと思っているかもしれないので、いろいろ考えると本人にも確認できません。
お手洗いで臭いがすることもあるので本当に隠れて吸っている場合もあります。別に喫煙自体が禁止されている職場ではないので、喫煙所まで行くのが面倒だからでしょうか?本当に理解できませんが、職場っていろいろ複雑な人間関係があるので単純に追及することもできないのです。
(ある日、席の後方からの加熱式タバコのものと思われる成分で大変気分が悪くなり、リーダーに原因究明をお願いしたのですが、上位会社に拒否されました。仕方ないため席替えや出勤時間の変更など更なる配慮をお願いしたのですが、もうこれ以上対応できないとして契約を切られました。)
街でも、ものすごく隠す感じで持っている人、逆に火がついてないからかやたら振り回している人、禁止区域で吸っている人など様々で、わかりにくいし避けにくいしで大変困っています。
飲食店でも禁煙店と思っていったらプルームテックOKのステッカーが貼ってあるところもありますし、加熱式タバコも有害だという認識が広まってほしいです。
化学物質過敏症の場合、火や煙がなくても成分が問題なので加熱式タバコにされても全然解決しません。
今日は、見知らぬ外国人女性と話すきっかけがありました。(見た感じと内容からネパール人)
3時間もの間、タバコや洗剤や香料といった話でも大分盛り上がったものです。
今やもう、洗剤から香料の問題も、日本だけじゃないという話をしました。
その女性は、タバコを止めてから3カ月経過したといます。(赤い箱のマルボロを相当吸っていた)
吸いたくなる時は、決まってコーヒーを飲んだときで、必ず一服していた。
健康を害して、頑張って止めたという事ですが、どうやったかと言うと、コーヒーを止めたようです。
喫茶店も行かないようにして、コーヒーを止めることで、吸わないで良くなったと言います。
3カ月経過するが、まだイライラするけど、しかし、逆に変わったことがある。
タバコは散々吸っていて、火を付けて吸い、また火を付ける事を繰り返していたけど、いざ止めたら、もー受動喫煙がダメになったと言います。
喫煙者の体の臭いだけでも具合が悪くなるということでした。
また、コインランドリーとか、かなりの香料とかの臭いがする場所も、通るだけで苦しくなるようになったと。
タバコ、洗剤などの化学物質や日本の政治の話まで出来たので、互いに共感しました。
病院でも、主治医が喫煙者ならば、話が噛み合うはずがありません。
また、喫煙者である事を隠したがる。嘘をつくようです。
喫煙者だなあと、今になっては見抜く事が出来るようになりつつあります。
医者が喫煙者であれば、診察での話から、噛み合うはずがありません。
診察を受けていれば、医師としての全体像も目に入ってきます。
そこで足を揺するようにされれば、患者としては、落ち着かなくなります。
他人に苛立つような様子を見せ付けるのは喫煙者のやることです。
診察内容も、食事はどうしてるか何て、心配も要らないことばかりです。
そのようにしていくうちに、医師に対して不信感が思えて来るのです。
ほんの一昔、病院では、医師さえ中で喫煙していましたよね。詰め所なんかで医師の喫煙する姿は、頭に焼き付いています。
患者が吸うスペースも用意され、本当に病人だか、わからないぐらいです。
医師が喫煙者なのにも関わらず、患者にタバコを吸うのは悪いと言っていましたね~。
いつでも、何処だってタバコのポイ捨てが落ちている。
それを目にするだけで、最近から身体が痒くなるような気持ちだ。
喫煙者は、タバコをポイ捨てするだけの人。片付けは、別の人!
そんな、ふざけた真似は、許されるものでない。
私の近所周辺は、恥ずかしいぐらいタバコが落ちている。
片付けは、全くタバコなんかと関係ない近所の方々。
これは納得も何も、信じられない話だ。
下手したら、公園内の便器の中にタバコを捨てている者も存在する。(悪質過ぎる、トイレ詰まる)
そのような喫煙者の行為から、治安まで悪化する原因にもなりかねない。
[学校で例えたら、不良ばかりが集まり、机などに落書きをし、彫刻刀などでイニシャルまで掘る。]
違法な真似を相手にわからせる事は、その人本来の、精神面の回復にもなるのではないか。
じるさん
タバコアレルギー本当に大変だと思います。
私も受動喫煙症です。
マスクでは防げないですし、皮膚からも入ってくるは私も同じです。
全身に発疹となるとお辛いでしょうね。
食事が喉を通らいない、咳が出るは私も同じ症状でした。
まだ詰まらせるまでならずに、喘息の吸入薬で喉も開きご飯も食べれるようになりました。
私も医師が分からないので、専門の病院も無く医師の理解は難しいようです。
有料喫煙ボックスのアイディアはとても良いと思いました。
でも3分100円でもいい気がします。
喫煙者減給もいいと思います。
何故か喫煙者に禁煙手当を与えお金を支払っている経営者もいます。
病気にさせる加害者なのに、そんなに無駄な経費を払いたいのかと思います。
減給分を患者の治療費の充てて貰える方が有意義だと思います。
喫煙者の入居には退去時に高額なクリーニング代もいいアイディアだと思います。
家賃を高くするのもいいと思います。
もっとアイディアや意見があったら教えて下さい。


昔のタバコの影響ならば、親だけに始まらない。通っていた小学校から酷かった。(職員室からタバコ煙モクモク)
先生達がタバコを吸うものだから、教室内も、第三次喫煙者が当たり前だった。
生徒の親も喫煙者が大半だったものだから、その影響が子供達にはある。
小学校2年の時、ある女子が担任に口答えをしたら、喫煙者の担任はカーッとなり、怒鳴り付け、みんなの前で派手にその子をけり、鼻血まで出したことは、強烈に忘れないですね。
当時は、そんなこと先生が生徒にやれど、今みたいにうるさく言われなかったようだ。つまりやりたい放題か。
日常生活が、受動喫煙や第三次喫煙があれば、人間らしい生活さえも脅かされることになる。
タバコは、いろいろな事を人から奪い、傷つけ、気持ちにまで後遺症が出来るものだと言える。
電器屋さんにも喫煙者が多い。
エアコンのリモコンが壊れ、買いに行きました。
多分、喫煙直後の店員ではないと思いますが、
しかし、何か空気が悪いような嫌な予感がしていました。
これだけで喫煙者と確定する事は出来ないのですが――、
男性を避けると言うことは、犯罪や事件に巻き込まれるという事なのです。
中毒患者なので何をされるか分からない恐怖も伴うのです。
いつも喫煙者を避けて生活をしているので、発作を起こす事が少ないと、病状が安定し、発作までの時間が伸びます。
商品説明はたったの3分弱くらいだったと思います。
反応にも多少時間がかかります。
支払いを終わらせ10分以内で店外へ出ました。
しかし、やっぱり発作が出ました。
喫煙者を避けるのは、発作が起こってからでは遅すぎます。
発作を起こさない事が受動喫煙症の病状の安定に繋がるのに、発作を起こさせる環境を避ける事が出来ません。
どうやってタバコの有害物質を察知し、少量の有害物質から逃げる事が出来るのかを、誰か教えて下さい。
タバコを吸う人ってマナーや環境、人の事はあまり考えないのでしょうね。
どれを取っても悪い事ばかりです。
ポイ捨て、禁煙場所や綺麗な環境での喫煙、歩きタバコなどの迷惑行為ばかりで、周囲の人が困っているのを横目に、嫌がる方が悪いと言わんばかりにあざ笑うかのような行動。
こんなにマナーが悪いのにまだ喫煙を許す必要があるのでしょうか?
どうやって受動喫煙を防げと言うのでしょうか。
国は早くタバコを廃止にするべきです。
喫煙者が減っても残っているのは中毒者なのです。
中毒だから止められず未だにタバコを吸い続け、受動喫煙にさえ考えが及ばないのです。
中毒者にマナーや環境に悪い、人に害を与えるなど言っても、中毒症状の方が勝って守れるはずがありません。
なので受動喫煙防止の法律を作っても守れません。
アルコール中毒と同じく、タバコを吸えない環境しか無いのです。
多くの人がたった一人の喫煙者がいるだけで病気になり、発作が出たり、我慢したり、自分の子供の健康を悩んだりと生活が出来ないでいるのです。
そして死者をも出しているのです。
厚生労働省が受動喫煙の煙害死が年間15000人だと言ったのですよ。
これは年間なので今までに亡くなっている人は何十万人も居るのですよ。
そしてまだ死んでない患者がいるのです。
タバコを廃止するデータは充分じゃないですか。
たった1本のタバコが周囲にいる多くの人たちに有害物質を吸わせてしまうのです。
1本のタバコを吸った時に(吸った後に)10人の人と接触したら、1日10本吸う人は100人の人に有害物質を吸わせる事になります。
同じ人が1人のタバコで1日10回受動喫煙を受ければ、10倍の有害物質を吸い込む事になります。
会社に10人喫煙者が居れば1日100倍の受動喫煙に遭うのです。
そして、コンビニの店内や電車の中など喫煙者との接触があれば、それ以上の受動喫煙に遭います。
どんなに法律を作っても防ぐ事は出来ません。
それでも受動喫煙症にならないと言いきれるのですか?
まだ死者を増やしたいのですか?
少子化問題とか戦争反対とか言いながら、国民の命よりお金の方が大事ですか?