受動喫煙撲滅機構には、様々な方から、様々なコエが寄せられます。

相談・学習 定例会で対面で語られたコエ、電話でのコエ、FAXでのコエ、そして、当サイトに寄せられたコエ。

寄せられる様々なコエ

当サイトに寄せられるコエにも、お問い合わせフォーム受動喫煙 健康被害のオンライン相談 への投稿や電話など様々ですが、ここでは、記事へのコメントとして、公開されたコエをまとめてご紹介いたします。(新着順。承認・公開すると自動でこの欄の掲載となります。)
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寄せられたコメント

ユカタン より:

とてもよいお知らせだとおもいます。
ひとりでも多くの方が受動喫煙という深刻な被害を知るチャンスにもなります。
まだまた、受動喫煙というと、
何それ?受動喫煙?という反応をされたり、
残留喫煙ならもっと知らない方が多いですから。

ユカタン より:

新幹線だけではありません。
新宿から京王線に乗っている最中に、あとから乗ってきたサラリーマン風の男性から、強烈なタバコの臭いがしてきました。
電車は揺れる、タバコの臭いで吐き気がするぐらい気分悪くなりました。
喫煙者は、電車に乗る前に、タバコの吸いおさめをしないといけないのでしょうか。

神戸 より:

受動喫煙撲滅機構 内藤 様

こんにちは。当ブログをご紹介下さり、ありがとうございます。
今後も有益な情報をよろしくお願い申し上げます。

ユカタン より:

どんな厳しい措置がなされても、必ずどこかで、それを破るひとがでてきます。

寝ている最中に、受動喫煙で息苦しさを感じることがあります。
それでたえられなくなり、とんでもない夜中に目覚めることも続いています。
いちばん怖いのは、そのときに、あー、こういうことで、受動喫煙が死因となるのか、と考えたことです。

このところは、受動喫煙が続いて死にたくなるような気持ちになる投稿は、みられませんが、
しかしわたしも一時期、受動喫煙で苦しくさせられるぐらいなら、何にも食べないで餓死した方がいい、最果てまで歩いて人生終わろうかってたくさん思いました。
長期戦みたいなものになることが続くというのも、先行きが不透明でつらいですよね。

ユカタン より:

全面禁煙の飲食店にも、喫煙者はわかりながら入ってくることがあります。
そして、前は分煙で喫煙スペースがあったなどから、完全には禁煙という気持ちにはなれないようです。
全面禁煙となったサイゼリアに入って早々に、店員に、ここは全部禁煙?などと聞いている女性の二人組がいました。
外なら吸ってきて構わないよね? などと話していて、そのひとりが席をたち、外に出て行きました。
しばらくすると席に戻ってきましたが、わたしの席から五メートルも離れてない席にもかかわらず、
喫煙したての臭い、強いタバコの嫌な臭いがこちらまで漂ってきました。
喫煙習慣のある人間が全面禁煙の店に入るなら、
少なくとも1時間は喫煙してから入らないこと。途中でタバコを外まで吸いに行かないこと。
そこまで規制しなければ、残留喫煙の被害者をつくることになります。
さきの喫煙者のように、タバコを吸えるかなどと店員に聞いていること自体が、全面禁煙店である限り、おかしいと思いました。
仮に、大人数の喫煙者が一斉に、タバコを吸ってから全面禁煙の店に入ってきたら、どうなるでしょうか? 考えただけで、ぞっとします。
喫煙者は、つねにニコチンを体内に入れておかないと落ち着きません。
そんなことまで気遣いは不要だということです。
禁煙店には、喫煙者は立入禁止ぐらいしたらよいです。

ユカタン より:

質疑を見た感想です。
岡本議員は、本当にタバコ関連については、特に力を入れています。
周囲のひとも、時には圧倒されるのではないでしょうか。
私は、本当に、受動喫煙に関しては、たくさん悔しい思いをしてきました。
それを、私達に代わって、次々と質問を繰り返しておられましたね。
涙ぐましいやら、ありがとうございますやら、胸がいっぱいになりました。
いろいろ、あるとはおもいます。なかには、本当に底意地の悪い人間からの妨害もあるかもしれません。
くれぐれも、何事も、ご自分も大切にしてください。
いつでも、応援しております。

ユカタン より:

前までは分煙であった近所にあるサイゼリアに、全面禁煙になってから、はじめて入ってみることにしました。
そこには、これまでにはない安心感がありました。
もうタバコ臭いなどと気にすることはない、変なタバコの臭いを気にして不安になることもない、
こんなに自然に笑顔にホッとしていられる空間もしばらくなかったなあ、と思いました。
飲食店は是非とも、全面禁煙にしてください!

ユカタン より:

本当に受動喫煙が原因で重病になったら、困るのは自分自身です。
また、受動喫煙自体について、まだまだよく知らないひともいらっしゃるので、
外出先だとか、他人と話す機会があった時には、呼びかけたいですね。
しかし、わたしは、このサイトとSTOP受動喫煙新聞でタバコ煙害や受動喫煙について、いろいろ知ることができ、大変助かりました。
でも、まだまだ、わたしには他人に伝えられるだけのものはなくて、もっとタバコ煙害や受動喫煙について勉強しないとならないと毎度思っております。
何にしても、これでよいというものはありません。
ちょっと灰皿がなくなったからと、安心はできないということです。

ユカタン より:

禁煙の場所でも、加熱式タバコなら吸うことが許される、といった場所もあるようですね。
しかしそれは、「加熱式ならば、どこでも喫煙できる」ということにも繋がります。
知らず知らずに加熱式タバコを吸うひとも、周囲にはわかりづらい状態なので困ります。
加熱式を吸う人の特徴は、タバコの持ち方や、手のなかに隠しながら、ひと目を盗むようにして加熱式タバコを吸う姿で、よく見かけます。
たしかに紙巻きタバコと違い、常時ケムリがでてくるわけでない。
しかし、ただのそれだけだといえます。
本当なら、科学的に実証されてから売り出すべきであるはずが、勝手な大丈夫だという判断が優先され、
怖いものだと思いました。
ちなみに、わたしはこの加熱式タバコを近くで吸うひとを確認した時点で、空咳がでて、肺も苦しくなります。
だから、紙巻きと同様の扱いをするべきです。

ユカタン より:

矛盾している店舗のFamilyMartにお聞きしたいぐらいです。
うちの近所のFamilyMarでは、何年も前に灰皿撤去を申入れ、翌日には撤去されたのですが、
ごく最近まで、禁煙と記したものが一つもなく、灰皿がないのにもかかわらず、敷地内で喫煙する人がよくいました。
そこで、再度、本社宛に文章で通知したところ、今度はようやく、禁煙とわかる表示を店の出入口のガラスに貼りだしました。
それでもまだ、違反喫煙はあるのですが、減ったようには思います。
こうやって見ていけば、一度の申入れだけでは、完全なものにはならないということ、段階を踏むようにして、改善して行くほかないかもしれませんね。

他にも、矛盾を感じている店舗があります。
それは、あるところのFamilyMartでは、灰皿がガッチリと設置してあり、
しかし、店の出入口のところには、「禁煙マーク」が貼られているのです。
「禁煙」は、表に灰皿もない店ではないと、大して効果もないような感じがします。
結果、灰皿があるのをいいことに、店の出入りするギリギリの場所までタバコを吸うひとの姿さえあります。
FamilyMartはどうしても灰皿を置かねばならないのか、と考えてしまうこともあります。

それにもう一つ、
「ファミリー」との名前なのに、
ファミリーが店に入り、ファミリーで残留喫煙、受動喫煙になるなど、変な話だと思いませんか?
FamilyMartのファミリーとは、また別の意味なのでしょうか?
ファミリーとあるぐらいだから、もっと、家族みんなが安心できる店にしないといけないのではないかと思いました。

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